そら みそ 金沢 駅

「そらみそ」金沢市金石、お味噌汁食堂

そら みそ 金沢 駅

新たにモニターが設置されるなど、既にお馴染みとなりましたね。 お米は霊峰白山の水で育ったコシヒカリを使っているそうで、一粒一粒がモチモチでしたよ! じつはそらみそさんでは、あえて"おにぎり"ではなく "おむすび"と呼んでいます。 でも、そのときは単純に、ここに人が集まるようになったら面白そうだなって思ったんですよね。 そういえば金沢で海を見るのははじめてかも。 分かり次第更新します…! 2020年6月にはクロスゲート金沢も開業! 金沢駅西口では2020年6月に新商業施設も誕生します! それが、建設中の 「クロスゲート金沢」です!. ) お味噌汁は大きめなエビのつみれ汁2つと、ゆで卵半分、お麩、エビが入っていてボリュームたっぷり。 この日もお目当ての甘エビのお味噌汁は売り切れで 大和醤油味噌を使っためった汁とかぶの味噌ポタージュを頂きました。 寛ぎながら素材を楽しめるお味噌汁食堂 そらみそさんへ ぜひ、行ってみてください。 それは「おいしくなぁれ」という想いを込めて、お米を両手で"結ぶ"からなんだそうです。 カテゴリー• 遊具の制作・販売は加賀建設に委ねられ、新事業部を設立します。 金沢百番街あんと西は飲食店が集積へ! 金沢百番街あんと西は、2007年に「金沢百番街くつろぎ館」として誕生、2017年5月には和モダンを意識した改装が実施され、「金沢百番街あんと西」と名称を変更しました。 平日でもあっという間に満席になってしまいます。 ホテル タイプ別• こんか漬けは、物珍しさに頼んでみたのですが、こんか漬けってへしこと同じなのですね。 これまで土木・建築一筋だった加賀建設にとって大きなチャレンジです。 駅の改札を出ると、加賀建設の鶴山秀二さんが車で迎えてくれました。 この人たちがつくるデザイン案を見るたびに、これができたらすごいなって思う。 いろんなアクティビティを組み合わせることで、観光客も地元の人も集える空間を目指しているといいます。 お味噌汁食堂に限らず、ゆくゆくは施設全体をコーディネートしていきたいといった熱意のある人を求めています。 これまでの地元のRinto利用者だけではなく、西口のホテル利用者、海外からの観光客など、幅広い需要に対応できる店舗構成とした。 シェアオフィスもつくる予定です。 もし一緒にやりたいという人が出てきたら、テナントとして完全に貸すことも考えています」 遊ぶ、知る、食べる、つくる、植える、働く、選ぶ. 21世紀美術館や近江町市場のほかにも、最近ではリビタが手がけるなどの新スポットも誕生しています。 下のお花を「ぽちっ」と押して、応援していただけると嬉しいです。 130• この業界ではめずらしく女性の現場監督もいることから、メディアに取り上げられることもあるのだといいます。 規模は大きくないけど、まちの魅力を高められるような空間。 自分の身は自分で守るのも大事ですが、いかに他人に広めないかも当たり前ですが大事です。 「あるご縁で金沢出身の建築家の中永勇司さんとお仕事をすることになったのがはじまりです。 おむすび、確かに美味しい。 そんな加賀建設が中心となって複合施設『コッコレかないわ』とお味噌汁食堂『そらみそ』はオープンします。 久し振りに、そらみそへ行ってきました。 これはご飯が進んじゃいますね。 「5年ほど前に、ここでカフェをしたいですって突然訪ねてこられたんです。 ご応募どうもありがとうございました。 メニューはおにぎりとお味噌汁と小鉢1品のみ。 Rinto西ゾーンの外壁に現状の無窓壁面から開放的なガラス面の外壁に改装するとともに新設する庇(ひさし)に金沢らしい意匠を凝らし、整備が進む周辺空間との一体感や回遊性の向上を図る。 水曜日と木曜日がお休みで、土日はいっぱいで入れないというお店です。 ホテル クラス別• 金石町の可能性を感じた雄一さんは、町を盛り上げるためのお店づくりを考えはじめます。 クリームチーズの醤油漬け、なかなかの味わいでした。 大野の大和醤油さん近くにある人気店「お味噌汁食堂 そらみそ」さんへ行ってきました。 227• 港の側なのでボーッと船と海を眺めながら、ゆったり寛ぐのも最高の贅沢です。 おむすびは、石川県白山市で作られる「六星」のコシヒカリを使用し、ふわっとやわらかくもっちり。 JR西日本グループで金沢駅で金沢百番街を運営する金沢ターミナル開発は1月29日、金沢百番街西ゾーンを6月下旬リニューアルすると発表した。 ブログランキングに参加しています。 「あ〜つかれたな〜」というときほど、「和食」が身体にしみませんか? 湯気が立ちのぼるお味噌汁、ふっくら炊き上がったご飯など、小さいころから慣れ親しんだ味にホッと癒やされますよね。 「そらみそ」の由来は、「金石に広がる 青い空」と「港で漁師を迎える お母さんがつくる、おいしいお味噌汁」だそうです! お店は、港町・金石の複合施設 「コッコレかないわ」の一角にあり、えんじ色ののれんが目印です。 金石にある人気店のおむすびが、ついに金沢駅でも食べられるようになりました! こちらが 「そらみそ定食(900円)」。 すでに2店舗目となる物件も購入済みだというほどのスピード感。 だんだんとお店が形になっていけば、イベントを企画してもらったりして施設全体のことにも携わってもらいたいです」 最後に、雄一さんがこんな話をしてくれた。 人気の設備・サービス• これからもっと面白くなっていくであろうこの街で、こんどは海沿いで新たな場所が誕生します。 () リニューアル後はこのようになります! 1階は全面的にリニューアルされるようで、駅構内の飲食施設不足に対応、新しい飲食店の集積施設となるようです。 202• よく貸すことになりましたね。 ところで、どうして建設会社が味噌汁なんでしょう? これまでの経緯をうかがいます。 弟の家を設計いただいたんですよ」 「非常に難しい施工を成功させたということで、だんだんと建築家の方とのご縁も増えて、特徴ある建築物を建てられるようになったんです」 「いくつかの建築物を手掛けていくなか、中永さんは『金沢から外に出てみて初めてわかることが多く、金沢の魅力をもっと高めることができないかな』って、ずっと話をされていたんですね」 新幹線効果で金沢は連日賑わっているけれど、その恩恵を多く受けているのは中心市街地。 その後は木造住宅を手がけるようになり、現在は建設会社として土木を中心に、金沢の港湾工事や新幹線関連の工事を行っています。 外からの目線で加賀建設を見つめて、柔軟に対応してくれるはず。 117• 選べる"おむすび"2つに、お味噌汁、おばんざいがつきます。 金沢は平日にもかかわらず観光する人たちで賑わっている。 それがなんとも言えず、美味しいので、人気があるのがわかります。 そして、新しい木製遊具づくりにも挑戦。 ・不採用理由についての問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。 明るいカフェスペースで地元のお味噌、お米でまったりとした時間を過ごせるお店です。 金沢市金石(かないわ)にある お味噌汁食堂 そらみそ へ行ってきました。 雄一さんが専務を、秀二さんが課長を務めています。 地元の味噌にこだわりをもっており、味噌の香りも楽しめるお味噌汁も絶品です。 大学周辺• オーナーの方の内面に持っているものに惹かれたのかもしれないです」 ところがオープンすると、落ち着いた隠れ家的なカフェとしてたちまち人気店に。 たとえ建築の部分の話でも、そらみそのレシピを考えているつむぎやさんと一緒に考えたりしています」 コッコレかないわの全体の管理・運営とそらみその店舗経営を加賀建設が行い、新たにグリーン&木製遊具の事業もスタートします。 「空気が澄んだ日には遠くに白山が見えて、陸の方の景色も綺麗なんです。 お店側は元から食中毒などの管理や衛生面でも気をつけられていたから、今回のコロナの対策もその延長としてしっかりされているところが多いんだろうなと思っています。 実家に帰ったようなほっこりした気持ちになれる 「お味噌汁食堂 そらみそ」。 3月20日に金沢駅のRintoにオープンした「お味噌汁食堂 そらみそ」に先日行ってきました。 そのため、仕上がりがとってもふっくらしています。 お味噌汁は3種類から選べます。 地上から見たらこのような感じでした。 () 金沢百番街Rintoの西側は壁があって暗い空間となっていましたが、一面ガラス張りとなり、開放的な空間へと生まれ変わります! また、テナントも2011年の金沢百番街Rinto誕生以来の本格的なリニューアルとなります。 だけど、建設会社としてこれまでと同じ姿のままでいいのかって言ったら、やっぱりどうかなと思う。 おにぎりの具は、塩こうじ鮭とさばのこんか漬けにしました。 注文したのは、 「そらみそ定食(800円)」。 「うちの会社がやっているのは公共事業だから、私らは図面通りに堅実な仕事をしてきた人間です。 (お箸で食べてたので、汚くてすみません。。。 加賀建設はふたりのお父さまが社長の会社です。 早くコロナが終息するのを願いつつ、自分ができる感染対策をしながら、美味しいものを食べたりして日々楽しんでいきたいと思います。 エビの出汁が効いていて、つみれもフワッフワでエビの甘みもあり美味しい! お味噌は金沢市金石にある伝統のお味噌を使用しているそうでした。 地域のおばあちゃんたちと一緒に働きながらね。 ふぐの子とクリームチーズが、これまた合うんですね! 美味しい! デザート ひじきも付いていました 外観はこちら お店の詳細はこちら 目標、 腕立て毎日1回 22日は、10回 23日は、1回 24日は、10回 とりあえず、毎日続いています!. また、店内では店主こだわりのセレクト、お椀やお茶などを販売するスペースも。 秀二さんは11年勤めていた銀行を辞めて、今年の4月にコッコレかないわのマネージャーになりました。 157• 店内はあまり広くないのですが、しっかり手を洗う場所もあって、コロナ対策をしっかりされている印象でした。 458• どちらも野菜が沢山入っているのが嬉しい。 単に飲食店で働くというよりも、訪れる人にまちの魅力を伝えたり、面白い人同士をつなげたりするコーディネーターのような役割です。 店内は10席くらい座れる感じで、対面にならないようなテーブルの配置になっていました。 町の合間を縫うように流れる運河が、町の独特な風景をつくりあげています。 そのため、仕上がりがとってもふっくらしています。 お米は 霊峰白山の水で育ったコシヒカリを使っているそうで、一粒一粒がモチモチでしたよ! じつは「そらみそ」では、あえて"おにぎり"ではなく "おむすび"と呼んでいます。 集まったみんなは面白さとかワクワクで生きている人間なんです。 金沢の小さな港町、金石(かないわ)町で今秋にオープンする。 ただかっこよければいいとか、ただおいしければいいとかじゃなくて、芯のあることを考える、人間的に魅力的な人たちなんですよね」 だからこれから加わる人も、ワクワク感を持っている人に来てほしい。 そう伝えると、「なぜかみなさん最初に金石町へ視察に来たときが晴れだったんですよね」と雄一さん。 東京から2時間半。 港で漁師を迎えるお母さんが作る、美味しいお味噌汁 メニューは、1つだけ そらみそ定食800円 (デザート付き1000円) 私の選んだお味噌汁 港町のめった汁、味噌豚の炙りのせ お味噌汁は、具沢山でとっても美味しいです。 2階建ての施設の真ん中には公園のような小さな丘。 メニュー お持ち帰りもあります。 「そらみそ」と経営者が同じなので、こちらの入り口からでも入ることができます。 建築家の中永さんからの紹介でした。 そらみそ お店情報 金沢市金石西1-2-15 076-256-5207 営業時間 [月・火・金・土]11:00~17:00 [日]9:00~16:00 定休日 水曜日・木曜日 40席(1人席:8席、テーブル4人掛け:6卓、小上がり:8席) そらみそ 外観 そらみそ 店内 テーブル席 カウンター席 小上がり席 そらみそ 厨房 レジの後ろがすぐ厨房です。 これまで湾岸工事や新幹線関連の工事で金沢を支えてきたを中心に、建築家やデザイナーなど、様々な人たちがこのプロジェクトに参画しています。 金沢市の人気カテゴリ• 石川県では「こんか」で、福井では「へしこ」と呼ぶんですね。 話は変わりますが・・・ 緊急事態宣言が解除になり、飲食店のお店が通常営業され始めてますね。 『そらみそ』では、もともと金石町が漁師町だったことにちなんで温かい味噌汁とおにぎりを提供。 1990年の金沢駅高架化当初から外装が変わっていないエリアで、今回の外装リニューアルで30年ぶりのテコ入れとなります。 「これからやろうとしてることの空気感と、本来建設業の持っている空気感って一緒じゃないんです。 フロア内は統一的な内装デザインで仕上げ、各店舗間の区画はできる限り開放的な仕様とすることで、施設全体の一体的な空間演出を行う。 3月20日、金沢市木ノ新保町に 「お味噌汁食堂 そらみそ」がオープン! 実家に帰ったようなほっこりした気持ちになれる、お味噌汁とおむすびのお店です。 404• 急ピッチで進めているため、まだ未確定な部分も多いのだそう。 ここから雄一さんを中心に話をうかがっていきます。 そこは変えていかなきゃいけない。 「よく金沢には海産物がおいしいと観光に来られる方が多いんですけど、海を感じられる観光地はと言うと、あんまりないんですよね。 「金沢ってどちらかというと曇り空が多いんです。 また、モニターやエスカレーターがある裏側の空いたスペースは、商業フロアが増床され、飲食店舗が拡張する形となるようです。 人気の料理• 平日に11時の開店めがけて行ってきました。 「ずば抜けた調理経験や技術力がある人じゃなくて、できれば若い人に来てほしいんです。 ・選考プロセスは変更になる可能性があります。 会社としてどこまで干渉させようか、それはまだ悩んでいるところです。 身体に優しいホッとするランチでした。 意外にも、駅から海沿いの金石町へは車で15分足らず。 表記が見つけられなかったけど、石川県さんのお米なのかなぁ? 具の鮭は身がぎっしりとしていて、旨味が凝縮されていました。 店舗は金沢の飲食店をメインにベーカリー、テイクアウト、バルなどバリエーション豊かに構成し、早朝から夜遅くまで多様なシーンに対応する。 おにぎり握ってます。 米ぬか漬けが訛って「こんか」に変化していったとのこともあり、想像以上に塩気が効いていてびっくりしました。 「金棒茶」や「器」なども購入することができる。 そこにスタッフも僕自身も正直戸惑いがある。 北陸新幹線が延伸開業して、東京からもぐっと近くなった金沢。 だけど、やっぱり一番は海に映る夕日ですね」 そう話すのは、秀二さん(写真右)のお兄さんの鶴山雄一さん(写真左)。 お店の一角にある販売スペースにはここでしか手に入らない商品も多く楽しませてもらいました。 木製遊具の事業も、最初の話が出たのが今年の4月ですから(笑)。 おにぎりと味噌汁というシンプルなお料理ですが、 素材にこだわっていて、盛り付けも綺麗で心もお腹も満たされます。 「そうそう!そんなイメージ(笑)。 こちらもぜひご覧ください。 どちらも2020年6月下旬オープンを予定しています 金沢百番街Rintoの西側は開放的な空間に! 元々は一面壁に覆われていて殺風景な空間でした。 外側では、 が同時に行われており、市道だったところが広場に生まれ変わります。 金沢市の人気レストラン• 「まわりからも『こんなところじゃ絶対人は来ないよ』とか言われました。 熱意を持ってひたむきに頑張る。 経験や年齢は問いません。 また、3月20日には北陸初出店のコスメ「エチュードハウス」、金沢の伝統的な味噌を使った「お味噌汁食堂そらみそ」、お茶専門店「ルピシア」、4月下旬にリラクゼーションの「ラフィネ」が新規出店する。 ごちそうさまでした。 coeur blanc UNTITLED みずべ LEPSIM 金沢百番街あんと西(新規出店) まだ明らかになっていません。 262• 金沢市の金石という港の近くに本店があるお店の2号店です。 さいごに 併設されている「はのねのね」というお店もとても良い商品を取り扱っていました。 地域のこだわり味噌と地元の新鮮な食材を使うのはもちろん、家庭の食卓で並ぶものにひと手間ふた手間かけた、新しくどこか温かい味をつくるのだといいます。 けど、みなさんがいらっしゃるときはとてもよく晴れて、ほのぼのとした港町を歩きながら、雰囲気のよさに共感していただけたんです」 「私も町のためになることをしたいと口に出して伝えているので、話し合ううちにいつの間にかみなさんとパートナーになっていた。 今までやっていた、大人数で大声でワイワイ宴会みたいなことはリスクを避けるためには控えなければいけなくなるし、熱などがあって疑わしい症状がある人、身近にコロナ感染者がいる人も当たり前だと思いますが、外食など不特定多数の人がいる場には行ってはいけないですよね。 『コッコレ』とは、ラテン語で『小さい丘』を意味する『colle』と、『集まる』を意味する『co』を組み合わせたもの。 街外れにある金石町は昔に比べてだんだんと活気がなくなってきているのだそう。 海沿いの静かで寂しそうな場所を探して、金石にたどり着いたそうで。 いくら紹介があったとはいえ、これだけ力のある人たちが小さな金石町のプロジェクトに参画することに驚き。 接客業をされている方は、特に色々工夫されて注意しているだろうから、お客さんになる私たちもしっかりそれに応えるように意識して行動しなければいけないなと思います。 住所 石川県金沢市金石西1-2-15 アクセス JR各線「金沢駅」から北鉄バス「金石」下車、徒歩5分 TEL 076-256-5207 営業時間 月・火・金・土11:00~17:00 日曜8:00~17:00 定休日 水・木曜 URL 席数 座敷8席、テーブル32席. 大きな倉庫だったので、2階は中永さんが設計してうちの会社が使えるスペースに、1階は別の方が設計してカフェになったんです」 聞くと、カフェのオーナーの方は以前IT業界で働いていたのだそう。 イメージ図のようにテーブルや椅子が置かれ、オープンカフェなども可能になりますね。 企画主旨に賛同してくれた有名ブランドからオリジナルテキスタイル・糸・ボタンの提供をお願いし、それを販売したり、オリジナルの子ども服をつくるそうです。 おにぎりは、ご飯自体が美味しい。 親子向けのワークショップなども催す予定。 extragoods(エクストラグッズ)が手掛けるのは、子どものための衣服や雑貨をデザイン・製作・販売し、売上げの一部を子どものために寄付するプロジェクト。 人気の周辺施設• だから、これから来る人を少し戸惑わせてしまうかもしれないです」 そんなときは弟の秀二さんを頼ってほしいです。 最初は、メインのお料理がないのにお高めかなと思ったのですが、お味噌汁の具がしっかり入っているし、安心できる食材を使われているので、美味しいし満足です! お腹も腹八分でちょうどいい感じ。 ・甘エビのつみれ汁 ・港町のめった汁 味噌豚の炙りのせ ・かぼちゃの味噌ポタージュ おむすびは2つ選びます。 また、タイル壁で覆われた駅舎の隣には市道がありましたね。 176• 創業は1943年。 本店のHPは 店舗情報 営業時間 10:00〜21:00 LO. 山中漆器で提供する味噌汁は、それだけでもおかずになるようにと野菜がゴロッと入った具だくさんな一杯。 プロジェクトメンバーや地元の人たちに教えられながら、コッコレかないわと一緒に成長していくような」 それでいて、お店の看板となるような素直で笑顔のいい人。 「それからは3人で事業を考えていきました。 おにぎりも色々な種類の中から2個選べ、私はこんかサバと河豚子クリームチーズをチョイス。 mobile メニュー 料理 野菜料理にこだわる、英語メニューあり、朝食・モーニングあり、アレルギー表示あり 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 金沢百番街Rinto(新規出店) 店舗名 業種 オープン日 エチュードハウス 韓国コスメ 3月20日 北陸初出店 お味噌汁食堂そらみそ おむすび+お味噌汁食堂 3月20日 ルピシア 世界のお茶専門店 3月20日 ラフィネ リラクゼーション 4月下旬 金沢百番街Rinto(移転改装) 以下の店舗は改装後も残ります。 「2階には地域にある大学に声をかけようと思っていて、学生たちと一緒にまちのことを考えたいです。 (税込) お味噌汁は、次の中から1つ選びます。 <あんと西 西ゾーン> あんと西 西ゾーンでは、要望が多かった駅構内の飲食施設不足に応えるため、あんと西1階の飲食区画を増床し全面的にリニューアルし、新しい飲食店の集積施設とした。 いまは若手の育成にも力を入れ、20〜30代が多い会社なのだそう。 施設には、キッズファッションのショップや、緑豊かな小さな丘があるほか、周辺には、海が見渡せるカフェもあり、海辺の金石散策が楽しめる。 ・とろろ梅 ・塩こうじ鮭 ・焼きたらこ ・ピリ辛ひじきの鶏そぼろ ・おかか切り干し大根 ・ツナくるみ味噌 ・ふぐの子クリームチーズ ・新米塩おむすび ・さばのこんか漬け 単品で注文もできます。 選べる"おむすび"2つに、 お味噌汁、おばんざいがつきます。 21:00 外観 店員さんもマスクと手袋をつけていて、レジにはアルコールスプレーも完備。 <Rinto 西ゾーン> リニューアルにより成長著しい金沢駅西口の新しい顔となるとともに、より一層地域住民に満足してもらえる商業空間を目指す。 163• 1,336• それは 「おいしくなぁれ」という想いを込めて、お米を両手で "結ぶ"からなんだそうです。 いつもはおにぎりの具だけではなく、お味噌汁も3種類くらいから選べるようですが、今回は「甘エビのつみれ汁」でした。 なんだか魔女の宅急便の主人公が思い浮かぶ。 新しい人が集まって、交流が生まれて、まちのことを一緒に考えて行動できるように。 きっとオープンしたときが完成なのではなくて、ずっとつくり続けて進化していくような施設になるのだと思います。 丁寧に作られた"おむすび"に、なんだか暖かい気持ちになりますね。 そらみそ メニュー そらみそ定食(お味噌汁・おむすび2つ・おばん菜)は、850円 デザートがつくと+150円で1000円になります。 港町で味わう味噌汁とおむずびにホッ 2016年、港町の金石エリアにオープンした複合施設「コッコレかないわ」内にあるおむすび&味噌汁カフェ。 前向きさとか好奇心があればウェルカムです。 ホテル・ブランド• 金石町の元気を取り戻すために何かできないか。 106• 実績がとくにあるわけでもないし、知り合いでもない。 そこで雄一さんがふと思い浮かんだのが、加賀建設が使わなくなった倉庫をリノベーションしてカフェをはじめたオーナーさんのことでした。 私が食べたのは、港町のめった汁とおかか切り干し大根・ツナくるみ味噌のおむすびとデザート「加賀棒茶のパンナコッタ」です。 鉄道駅周辺• その際は、味噌汁450円、おむすび200円です。 新たな店舗は? 金沢百番街の今回のリニューアルでどのような店舗が増えるのか見ていきます。

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