デュエマ エクストラ ターン

《シャコガイル》のEXウィンを吹っ飛ばせ!【対策講座】

デュエマ エクストラ ターン

当時は非常に難しく、ロマンの塊とも言えるカードでした。 白黒はデュエルマスターズにおいて白黒の構成だけというのは殆どない色です。 初登場は覚醒編第3弾「超竜VS悪魔(エンジェリック・ウォーズ)」のスーパーレア枠。 この性質こそ、エクストラターンのカードがリリースされるようになった、第二の要因だと私は考えている。 《月下卍壊ガ・リュミーズ卍》• このクリーチャーが描かれているカード• 1 殿 10 クリ 火 ガチンコ・ジャッジに勝ちさえすればデメリット無しで追加ターン。 このデッキにおける 《伝説の正体 ギュウジン丸》は超重要で、ほぼ「出せるなら出す」が正解になります。 時系列を追って説明するよ。 「唯一無二の効果を持ち」「相手の予想を裏切ることができ」「勝てる」。 これで「自分は負けない、相手は勝てない」の効果をGET。 この時、火のコマンドである《バトクロス・バトル》の登場により《ジウォッチ》の能力が誘発。 多色ではあるものの、単色での切り札はチームごとで移動が可能よ。 その中からコスト7以下の水のカードを好きな数、コストを支払わずにつかってもよい。 しかし、マーシャルループが考案されてから状況は一転、エクストラウィンの中では成功しやすい部類に入るカードになります。 シングル価格も相まって簡単に小学生とかでは買いそろえられないシングル価格になっていますが、揃える事で1ブロックでのマナ加速スピードは異様な速度に。 しかも序盤に普通に唱えた後に 《Wave ウェイブ》で墓地から唱えると、直前に 《Wave ウェイブ》が召喚されているためなんと手札に戻ってきます。 をすべて引かせるためそのが使用される可能性は大いに有り、最悪勝つどころか詰んだ状態でを返されてしまうためである。 デッキのタイプによっては上の対策は入れようにも入らないということも十分にありえるから、それであれば汎用的に効果がある「デッキの速度を高める」という方向で調整するのも手だね! 対策になりそうでならないカード 《伝説のレジェンド ドギラゴン》 このクリーチャーがバトルに勝った時、次の自分のターンのはじめまで、自分はゲームに負けず、相手はゲームに勝てない。 この符合……!ちなみにサイクロンの手札に戻す効果は置換効果なので、唱えた後に山札の下に戻るタイプの効果で唱えた場合もサイクロンを優先することで手札に戻ります。 「鬼タイムのカード、ジャオウガは墓地蘇生や全体破壊など盤面を返す効果が多く破壊耐性がなければ場を無に返す豪快なものが多いです。 デュエキングパック」に収録予定だ! 歴代最強カードがパンパンに収録されたこの弾は絶対に買い!!. 」のだ。 ちなみにこのカードの素晴らしさがわからなかったあなたは、たぶんSRかVRの素質があります。 普通に進化してエクストラウィン効果を除去耐性として使うか、エクストラウィンを狙うかで用途が大幅に変わる、そんなカードです。 使うなら《神秘と創造の石碑》や《・ムーン》等で同一ターンで一気に揃える、《名も無き神人類》を5枚目以降の《ケロヨン・カルテット》として使う、《神聖麒 》等で踏み倒す、返しのターンの事を想定して《ロスト・ソウル》等のを用いるといった様々な工夫が必要です。 GRゾーンもSRなので泣く泣く《P. やはりこのカードを語るなら「アカシックオージャ」というデッキでしょう。 対コンボでフィニッシャーとなる 《奇天烈 シャッフ》や《ジャミング・チャフ》 といったように、それぞれのデッキに対しての決まり手となるカードの組み合わせを持つ場合も多いが、 《次元の嵐スコーラー》《月下卍壊ガ・リュミーズ卍》等は、 どんなデッキを相手にした際もこのカードがフィニッシャーになれるのだ。 2ではユウヤが、の2で相手が勝利することができない状態で、こののでと(もしくは2体以上の)を、それを延々とすることで、相手に 勝利することのできないを無限に与えてに追い込むという凄まじいを披露している。 今回は登場した順番にエクストラウィンのカードの解説をしていこうと思います。 シグマループが《斬隠オロチ》の殿堂入りで構築が厳しくなったので、《ペイント・フラッペ》を使ったり、《邪神 R・ロマノフ》を退化させ、一気に11体揃えるといった芸当をすると良いでしょう。 例えば「量」の面での問題を解決する、使ってもなくならない軽量ハンデスとか…… バイス一族最後の刺客 出典: ありました。 をなどでのはじめに出してしまうと、すぐさま相手のに移ってしまうため、事実上追加ターンを与えた状態になる。 このタイプにはこの《洗脳センノー》がオススメ! これを出していればたとえ相手が《轟破天九十九語》を唱えても、相手はクリーチャーを一切出せない!(自分はクリーチャーを全て出せる) ただ、コスト3、パワー4000のクリーチャーなので、簡単に呪文や登場時効果でやられてしまう! そんな時はこのクロスギア《ペトリアル・フレーム》で守ってあげることも考えよう! これをクロスしたクリーチャーは相手の呪文や登場時能力で選択できなくなるから物凄くやられにくくなるんだ! けどマッハファイターと全体除去だけは防ぎようがないから注意ね! マッハファイターや全体除去からも守りたい場合はこれ! ウルトラ・セイバーを持っている《おしゃかなクン》! 自分のジョーカーズがバトルゾーンを離れる時に身代わりになってくれるんだ! 相手が全体除去をやってきても大丈夫! ここでちょっと全体除去のテクニックを紹介! 例えばバトルゾーンに自分の、 ・《洗脳センノー》 ・《おしゃかなクン》 がいる時に、「相手のパワー5000以下を全て破壊!」という効果を使われた場合、全体除去を食らったプレイヤーは自分で順番に1体ずつ(全体除去は同時に破壊しない、1体ずつ順番に処理していくよ)破壊させていくんだけど、この時まず最初に《洗脳センノー》を破壊する。 切り札チームとは「キリフダッシュを潰せるジャオウガ」の存在と盤面のコントロールが出来る色を採用しやすいのがポイントですね。 《守護聖天タテブエ・ヤッホー》等の大量に進化元を確保出来るようなクリーチャーとセットで使わないと厳しいです。 破壊されたドラゴンは《真実の王 ヴィオラ・ソナタ》で 出せば無駄が無いです。 《超獣軍隊 ベアフガン》に安定して繋ぐ為のカードとしての使われ方が主流ですが、エクストラウィンを狙うのも面白いです。 また、は追加ターン中に唱えることのできない呪文である。 この呪文は闇文明初のエクストラウィン能力で、その条件はちと厳しいが一発逆転の可能性を秘めている! さてその特殊勝利の条件を詳しく見てみるとこの呪文の効果はまず、相手のクリーチャーを1体破壊。 相手のターン、相手がクリーチャー1体を召喚したらターンエンド!• さらにDスイッチの効果、墓地から進化ではないクリーチャーを全て出す(相手も自分も)• 参考 [ ]• 専用デッキを組めば、いきなり勝つ事も出来るその魅力さは今も色褪せない1枚だと思います。 弁天さん!見てるか!このデッキのギュウジン丸めちゃくちゃ強いぞ! 総評としては、色物めいた見た目ながらやることは意外なほど単純で、かつよく回るデッキです。 彼は、彼自身の家族や召使い達がカード化した、とても強力な「ボスカード」を駆使して、日々プレイヤーたちとデュエマに明け暮れています。 Case1:青単ビートレジスタンス これは持論なのですが「あらゆるデッキにはゴール地点と、それに向かうためのエンジンが必要である」と私は考えています。 しかもこのデッキタイプは呪文はすこ~しで大体ほぼクリーチャーで構築されているから、墓地肥やし枚数=クリーチャーの数みたいになっている! 無月の門や、無月の門・絶で、墓地のクリーチャーの枚数が大幅に減ってしまうけどタイミングを見計らえば、ひょっとしたら大劣勢から一気に逆転できるかも!?. しかし、難しいからこそ決まった時の達成感は凄まじいものです。 (現在は)• 相手のをケアしたい場合はを挟めばよい。 鎖が見えるチェーンナックル的なマークが目印。 美孔麗王国 青赤• 現在はと、とが上で使えるため、両プレイヤーの追加ターンが同一ターン中に発生することは十分に考えられる。 このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーをすべて破壊する。 汎用SR・VRが跋扈する現代デュエマにおいて、4ターン目までにそれらのカードが相手のマナゾーンに置かれていることは珍しくありません。 初登場は「エピソード1 ライジング・ホープ」のレア枠。 アーキタイプとして【青黒GRハンデス】というベースが強いので、あちらにWaveコンビと 《バイス・サイクロン》を出張させたり、逆に今回採用できなかった 《無修羅デジルムカデ》などのパーツをこちらに追加したりと、ぜひ手に馴染むまで改造してみてください。 極論、ターンをテンポアドバンテージの一種と考えるならば「相手がターンを失う」と「自分がターンを得る」は等価です。 登場時能力ロック《界王類絶対目 ワルド・ブラッキオ》 クリーチャーの登場時能力をかき消す。 召喚時に相手クリーチャーを全てデッキに戻し、6体以上戻した場合にゲームに勝つ能力を持ちます。 この時にウルトラ・セイバーを持っている《おしゃかなクン》を身代わりにすることで、《洗脳センノー》は全体除去から生き延びることが出来るんだ! このあと、本来は《おしゃかなクン》もパワー5000以下だから破壊しないとダメなんだけど、先に《洗脳センノー》の身代わりでやられちゃってるから処理できず、スキップすることになるよ! 全体除去は処理するクリーチャーの順番がすごく大事だね。 マナを使わずにターンを過ごし、マナ加速をしつつ大型のジョーカーズを出すのがチーム切り札の特徴です。 (ただし、相手プレイヤー)• フレンドや全国のプレイヤーと協力してプレイすることが可能です。 参考 [ ]• 2017年10月6日付のの変更により、 追加ターンを処理するのはのものからと定義された。 2ターン目に《》から侵略する事で簡単にシールドを一気に破壊する事が可能な訳です。 初登場は不死鳥編第4弾「超雷撃(ザ・ドラゴニック・ノヴァ)」のスーパーレア枠に収録されていました。 まとめ 先週と変わらず【ドッカンデイヤーループ】の入賞数が1位! やはり様々なルートを確立しており、対策が難しいのも勝因の一つと思われます。 マッハファイターなどの、そのターンの間働く能力は無視されない シャコガイルをマナゾーンに最大4体埋め込み、呪文《轟破天九十九語》で一気にバトルゾーンに出していくタイプだ。 16枚目のボルバルは、もうすぐそこまで来ているかもしれない。 【デュエル・マスターズ店舗イベント】参加の皆様へ 平素は、デュエル・マスターズをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 》で全部吹き飛ぶような小粒で殴る以外勝ち筋がないので並べた後何をするかというゴール地点を考えねばなりません。 ほぼ全ての処理はターンプレイヤーから順に処理するんだけど、この置換効果は例外だね。 もうメチャクチャ。 今ならパイオニアだぞ! 第一回トレカライターコロシアムではデッキビルダー視点からの記事が少なかったため、自分の記事ではクソデッキビルダーとして強さだけでなく「これがやりたい!」「これを使いたい!」といった方向性でニッチを開拓できたらなあと思っています。 通常のを考えているのであれば一番現実的な組合せである。 こうして7枚すべて使った場合、自分はゲームに勝つ。 「DMデッキ開発部レボリューション」Vol. このを出した後、などで、新たにを得た場合、優先のルールにより 自分のエクストラターンを先に解決する。 私は、この記事を見たあなたがデッキビルダーとしてこの道を歩み、その果てに何らかの幸せを手にすることを心から願います。 さらにはそもそも 《レアリティ・レジスタンス》は相手の手札を増やしてしまうカードであり、それをハンデスするのはあまりに非効率的であるという大問題があります。 4 5 D2 水 置きドロー。 エクストラウィン…デュエマを代表するロマン効果のひとつ。 また、サイクリカランデスのように高額フィニッシャーを積まなくていいのは魅力です。 合計7体山札に戻されたので、その効果により相手は勝利した。 ターンプレイヤーは相手なので同時誘発した場合、相手が先に処理できる。 そして、デッキ40枚をプレイアブルなランデスカードで埋めることが不可能な以上、毎ターンマナチャージを行う相手のマナゾーンを完全に枯らすことはほぼ不可能なのです。 速攻デッキと諸刃の剣のカウンター。 この能力が凄まじい!! 自分のターン、相手のターン問わず、相手がクリーチャーを出すか呪文を唱えたらそのままターン終了してしまうというロクデモナイ能力だ!w 大人気の元祖《クロック》はシールドトリガーから登場して相手のターンを飛ばすのが主な役目だったけど、今度は相手の攻撃ではなくクリーチャーの登場と呪文をきっかけにターンを強制終了! しかもこれ、 任意効果なのが実は大きい! 実際この効果を使うと次のような感じになるよ。 毎ターン呪文を唱える前提なら、追加2マナで相手だけ手札を削れるのはさすがに凶悪です。 白緑ではプチョヘンザのようなタップイン関連のカードを増やしつつマナ加速をする動きが注目されるのかも・・・!? 【デュエマ 十王篇】月光王国の特徴 【デュエマ 十王篇】月光王国の特徴 デュエマ 十王篇の【月光王国】の特徴は、白黒の色が目立つ月のマーク。 ボルバルザーク・エクスやソニアなどのアンタップ系カードと組み合わせると面白そうね効果ですね。 今からクリーチャー世界に行く準備をしましょう。 自分の次のターン 負けない勝てない効果がこのターン初め、アンタップステップ前で消滅。 しかし、普通に使うにしても11マナと重く、11体揃っても、その過程で殴り勝つという事も結構ザラだった為、当然普通のデッキでは積まれないカードです。 残念ながらこの「負けない、勝たせない」効果は次の自分のターンの初めで終了するから、この《伝説のレジェンド ドギラゴン》は シャコガイル対策には使えないよ。 仮に1体しか除去できなくとも、それをカード1枚と1マナで行ったという事実そのものがこのデッキでは重要なのです。 デッキビルダーなら一度作ってみるのも面白いと思います。 デッキが呪文ベースになることが分かっていれば、これほど単純で強力なカードはありません。 なぜかというと、1マナで盤面の一掃と大型生物を召喚するというムーブそのものが、このデッキで死ぬほど欲しいテンポアドバンテージの塊だからです。 例えば《超次元エナジー・ホール》と《超次元ガロウズ・ホール》、それらを使い回す《龍素記号 Sr スペルサイクリカ》等を一気に踏み倒し、《唯我独尊 ガイアール・オレドラゴン》を完成させ、その過程で《勝利のガイアール・カイザー》の2体目も出し、一斉攻撃で勝ちを狙う、呪文を一気に踏み倒し《真理銃 エビデンス》や《超龍素要塞 エビデシュタイン》等を一気に龍解させるといった使い方です。 ブロッカーや厄介なクリーチャーが並んだらバウンスやプリン効果で誤魔化し、膠着したら 《伝説の正体 ギュウジン丸》か 《英雄奥義 スパイラル・ハリケーン》で一掃してまたビートしましょう。 言ってる事は単純ですが、恐らくエクストラウィンでも1、2を争う難度を誇るカードです。 これは強制だ。 超GRゾーンを《C. このコミュニケーションが成立しにくいという戦術は、受け手側のゲーム体験を損なう場合が多く、ユーザーの持つ印象が良くない。 相手依存のエクストラウィン効果ですが、それでも《ケロヨン・カルテット》と比べるとまだ現実味があるのが不思議ですw また、エクストラウィンはオマケと考え、盤面一掃手段として使うのが一番良い使い方だと思います。 ストロング且つヒロイック。 当時はフェニックス自体が出す事が困難であり、当然このカードもロマン扱いのカードでした。 出た当初と比べても、エクストラウィンの中では簡単な部類に入るようになりました。 [ ]• 《無双と竜機の伝説》• 最低限のコミュニケーションが成立する 出典: ただ、昔に比べ落ち着いてきたとは言え、やはりエクストラターンは強い。 しかしここで光るツインパクトの呪文側。 能力の処理順は上と同じくターンプレイヤーである自分が先。 今週から2020年度のDMPランキング始動です! ランキングを走り抜く事を考えているプレイヤーの皆さん頑張ってください!! ただ、流行り病等ありますので、マスクやアルコール除菌等は徹底しましょう!! 入賞デッキレシピページ一覧. 相手中に追加ターンを得て自分にターンが返った場合、追加ターンを通常ターンの先に行う。 「コスト軽減というクッソ強いカードを出した今作。 長期戦になってもこれ一発で拳で語り合えます。 置いておくと便利。 最初に使われた方法としては《イチバンの覚醒者 オーシャン・G・ホーガン》と《陰陽の舞》と《獅子舞妖精ミエゾウ》によるループコンボ。 先に処理できるという利点を活かして、不味そうなものはターン飛ばしてなかったコトにできる! 例)自分のターンにST獣が出た 自分のターンにクリーチャーで攻撃して相手の最後のシールドをブレイクをしたらスーパー・S・トリガーが凶悪な《撃髄医 スパイナー》が出た。 そして何よりレアリティがそれぞれマスターカードと「なし」のため、 《レアリティ・レジスタンス》を一切阻害しません。 どんな時でもワンチャンを生み出す! 4 2 呪文 自然 元祖・ブースト! 4 4 呪文 水 サーチ&バウンス。 その後、相手の墓地にクリーチャーが20体以上あれば、自分はゲームに勝つ。 GRゾーンから登場した 《せんすいカンちゃん》や《無限合体ダンダルダBB》はSA化しているため、攻撃時効果を使用して更なる打点追加が狙えます。 ……というわけで、並んだGR生物でビートするのは最終手段にしたいのでランデスプランのゴール地点を探してみると、いいものが見つかりました。 総じて、エクストラウィンの中では使いやすいカードだと言えます。 その圧倒的な科学力での世界征服を企んでいた。 やや出せる対象は狭まるものの決定力のあるカードを広いゾーンから多く出せるの存在も気になるところ。 上手く使いこなせばかなり強力なデッキです。 また、5体のGRクリーチャーが並ぶのが最速5Tということもあり 《レアリティ・レジスタンス》で時間を稼げていればジョーカーズの総攻撃ターンに超天フィーバーがギリギリ間に合うことすらあります。 ギャラクシールド:(このカードを使うコストのかわりにXを支払ってもよい。 P アアルカイト》で、終盤になればWaveコンビのおかげで毎ターン4回のGR召喚は余裕で行えるため、勝ち手段をダイレクトアタックにしている遅めのデッキには(除去さえなければ)毎ターン超天フィーバーを使用することで鉄壁の防御を見せてくれます。 《レアリティ・レジスタンス》入門には打ってつけと言えるでしょう。 同一中に自分と相手が同時に追加ターンを得ることが理論上あり得る。 《究極銀河ユニバース》から始まり、現在10枚あります。 【青魔導具】 といった 多くの新アーキタイプに組み込まれ、リリースされる数が増えたのではないかと考えられる。 マナ加速をしていく事に加えて追加のマナを払う事で効果をもう一回するのが特徴。 》のことです)、その不安がすべて消えてから、もしくは「ここで殴りきらないと返しで死ぬ」となってから殴りはじめましょう。 禁断開放されたくないのでターンを飛ばした。 同一プレイヤーが複数追加ターンを得ている場合の処理順番は上記の通り後から発生したものからとなる。 いわゆる受け札もやメタカードもほぼないため、環境次第で立ち位置が激変するデッキでもあります。 ランデス呪文のほとんどはカード1枚で1枚ランデスを行います。 そして新たにランクインした【零龍ギャスカ】! 最速2ターンキルという驚異的な速度でゲームを終わらせる速攻デッキ どのデッキにも勝ち筋が残っている為、プレイ要求がかなり難しいデッキとなっております。 《マグ・カジロ》もこのデッキならではの無法ムーブを見せてくれるクリーチャーで、3Tまでに場に出ていると4Tに 《知識と流転と時空の決断》と 《レアリティ・レジスタンス》を同時に使う夢のような動きが可能です。 本日の主役 出典: ブラウザバックしないで!お願い!こっちは本気なんです! まず、「なぜ 《レアリティ・レジスタンス》でなければならないか」から説明します。 自分のシールドが5枚以上あるときに、「光霊姫アレフティナ」と「赤攻銀 アサラーム」の組み合わせで出すことでエクストラウィンが狙えます。 エンジンとゴール地点が揃い、方針は決まりました。 コスト10、(与える対象こそ違うが)エクストラターン、(攻撃時の)パワー14000はと一致する。 なわけねぇだろ!!! エクストラウィン! ハッキリ行って、普通にクリーチャーとして出したら骨董品なザガーン様。 自然のGRクリーチャーはパワーが比較的安定しているので、序盤の小粒クリーチャーは殴り返しで処理しましょう。 ともあれ、これでデッキのエンジンは決まりました。 相手が、クリーチャーによる攻撃以外の方法で ゲームに勝つ時、かわりに自分の手札にあるこのカードを捨ててもよい。 《黒神龍ザルバ》等の各種ループ用クリーチャー を利用してループします。 事象の文脈に沿って前後の齟齬が生じないように適切な順で置き換えを適用していくんだ。 トリガーが非常に薄いですが、そもそもランデスデッキで無抵抗に殴られてる状況が負けなのでそこは諦めます。 ご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。 本年度も、• やつを戦場に出したら、一方的に勝つに決まっている。 【デュエマ 十王篇】チーム切札の特徴 【デュエマ 十王篇】チーム切札 【デュエマ 十王篇】チーム切札の特徴は赤緑を主体にしたキリフダッシュを起点に動くのが特徴になっています。 能力で4体、2体、、、を踏み倒す。 チームボンバー 赤白• ・手洗い、うがいを励行いただきますようお願いいたします。 そして、自らも不死樹王国の王となってしまったのだった・・・。 未だ環境トップで戦えるほどの遂行力を持っている。 第一弾からエクストラターンを得れる効果になっており、マナ加速もドルツヴァイなどを使用すれば簡単に達成してしまうのがメリット。 マナが充分にあれば《勝利宣言 鬼丸「覇」》も活用しましょう。 では遂にその正体が明かされる。 非ターンプレイヤーは、墓地から出したクリーチャーの登場時能力と 山札に送られたシャコガイルのカードドロー能力を好きな順番で解決する という流れになり相手はEXウィンは勿論できず、下手すれば普通にライブラリアウトで自爆する可能性もあるんだ! 何故そうなるのか? これは、 ・このD2スイッチで《シャコガイル》は山札に送られる ・その瞬間に相手は《シャコガイル》のEXウィン能力を失う ・既に《シャコガイル》でトリガーしていたカードドロー能力でカードを引く ・山札がなくなり無事死亡 という感じだ! 常在型能力 バトルゾーンを離れた瞬間に効力を失う トリガー型能力 一度トリガーすれば本体が居なくなっても処理できる 実は《Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド》は「九十九型」でも有効な対策だ。 シールドの総数が相手と自分合わせてになるので相手のシールドを破壊していない場合はシールドを1枚以下にすれば達成する事が可能。 《次元の嵐スコーラー》• 正体不明 SR 水文明 10 クリーチャー:??? 「ターンのはじめに」能力の解決を行う。 ひとつ心残りとしては、残ったカラーである青白レジスタンスが納得のいく形でまだ完成していないことです。 まずは、その効果で「光霊姫アレフティナ」をバトルゾーンへ。 壊せるマナを壊さないのはもったいないので。 GR召喚してバトルゾーンにGRクリーチャーが出た瞬間に《ジウォッチ》の効果は誘発。 対抗馬の【シータバーンメア】がメタクリーチャー 《洗脳センノー》を搭載するなどして不動のトップとはならなくなりましたが、依然として非常に強力かつ弱点の薄いデッキです。 コストが7のD2フィールドだから撤去されにくさは折り紙付き! これは非常に良い点だね! S・トリガーを持っているからそれを有効利用できるのもポイント! それにはこの、 《アクア・スーパーエメラル》で《Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド》をシールドに仕込んで、 《暴発秘宝ベンゾ》で自分で自分のシールドを手札に加える時にそのS・トリガーも使えるという能力を駆使するんだ! これを使えば4ターン目に《Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド》を展開できるぞ! シャコガイルでEXウィンを狙うデッキは基本的にシールドブレイクをしてこないから自分で暴発させよう! 勝てないし、負けない? 《傲慢の悪魔龍 スペルビア》は超面白い! 自分はゲームに勝てず、相手はゲームに負けない。 2ターン目ブースト、3ターン目「フェニックス・ライフ」or「万里の超常 トラファルガル」or「万里の超常 スティーブン・ジョーズ」であれば、最速で4ターン目にラビリンスを発動させながら「ジャスティ・ルミナリエ」が発動でき、上記のエクストラウィンが狙えます。 よって、のでが捲れた場合、次の返しのターンに行われる追加ターンが原則として最後のターンになり、通常のターンはのを使うなどの例外を除いて行われない。 仲間の誰かがボスのシールドをブレイクすると、自分がターンエンドした時にそれが反映され、ボスのシールドがその分減ります。 初登場は神化編第4弾「超極竜VS六体神(ネバーエンディング・サーガ)」のベリーレア枠。 受付締め切りが変則(6月17日)な為、ご注意下さい。 赤青色という事で【赤青ドギラゴン剣】や【ガネージャビート】。 この時、《サイゾウミスト》の登場により当然《サイゾウミスト》本人の登場時能力が誘発すると同時に《ジウォッチ》の能力も誘発。 《ニャミバウン》を付けた事により、バウンスの効果が誘発。 詭弁では? ここまでは 《マナ・クライシス》等一般的なランデスでも同じことができますが、こちらは複数枚のランデスの可能性があることが大きな違いです。 「 《レアリティ・レジスタンス》で稼いだターンでGRクリーチャーを並べる」です。 ワンショット(【ミッツァイルワンショット】、【ロマノフワンショット】等) は、防御札を完全に封殺できる点から、 高い『殺傷性』を持つが、相手が防御札で対策・対抗できないために、『対戦相手とのコミュニケーション』が成立しにくい戦術だ。 これ以降、《禁断~封印されし X~》が禁断開放する瞬間は永久に訪れない・・・ このカードが置物あるいは漬物石?になった瞬間である・・・ 例)相手ターンになんか出た 相手のターンに相手が《ギュウジン丸》を1マナで召喚。 強い!強すぎる!使うっきゃない! ということで、今回は 《レアリティ・レジスタンス》 によるランデス、ひいてはテンポアドバンテージの獲得を目指すという方面でやっていこうと思います。 また置き換え効果はちゃんとした記事にまとめるね!. ダイシャリンループのフィニッシュに使ったり、シールドに《夢の変形 デュエランド》を仕込み、そのシールドの上に《海魔城 ティーツー》を要塞化し、《暴発秘宝ベンゾ》で回収してプレイするといった方法を用いると比較的エクストラウィンが楽になります。 その分、追加ターンを行えるを持つは、が、条件が厳しかったりと大きなを抱える場合が多い。 《ジェイ-SHOCKER》は《「本日のラッキーナンバー!」》制限後のGRクリーチャーメタとして唯一無二の働きをしてくれます。 【青単ムートピア】• シールドが10枚以上あればエクストラウィンできます。 ・・・・・。 また、相手のアーキタイプ的に効き目が薄そうならば潔くマナに送りましょう。

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