黒崎 くん の 言いなり に なんて ならない 最新 話

黒崎くんの言いなりになんてならない【最新61話前編ネタバレ】記憶が戻ってることを黒崎にバレて…?

黒崎 くん の 言いなり に なんて ならない 最新 話

性格がまったく違う黒崎と兄の桜ですが、問題を楽しんでいる時の笑顔がそっくりです(笑) 黒崎が出てきたら、芽衣子の彼氏はボコボコにされてしまうのでは…?? 次回、 2020年4月13日発売の別冊フレンドが発売され次第、ネタバレをしていきますね! 以上、『黒崎くんの言いなりになんてならない』第64話のネタバレ感想になります。 もっと良くなるのでしょうかね! そして、由宇の記憶も戻ってました!! 黒崎が殴られたときのショックで戻ったのか、それとも「絶対手離すかよ」と言われたときなんでしょうか? 次はそこらへんに触れつつ、この記憶喪失編も終わりそうですね。 芽衣子は話が終わったようでもう帰ろうと由宇に話しかける。 戸惑っているとブラジャーのホックを外されてしまいます。 無料期間で 600円分の書籍&1,000円分の映画を楽しめる!• 覚悟 フットサルを終えた由宇は、脚をつってしまう。 正直に桜からもらったと観念する由宇に黒崎くんは、 「踊らされんじゃねぇって言ったろ」 そう言ってゴミ箱にコンドームを捨てて出て行くのだった。 診察が終わりトイレに立ち寄った由宇だったが、 道に迷ってしまう。 すると黒崎が隣に座り、自分も修学旅行を楽しみにしていると言うのだった。 由宇はその言葉を聞いて黒崎くんのことを思い出し、 あたしはずっとひとりよがりだった と反省すると同時に、自分は 黒崎くんに一度も好きと言っていないことに気づくのでした。 登録から1ヶ月無料• 塾での出来事を考えていた由宇に、芽衣子はすぐに相談しなかったことを由宇とタラコちゃんに謝った。 芽衣子は彼氏ができて、会いに行ったのである。 白河くんはそんなイタズラ冬にはいなくなるんだしほっときなよ…と話すが、黒崎くんは桜が自分と由宇をかき回して遊んでるなら余裕かました足元掬ってやるよ…と返す。 そして、由宇よ黒崎くんは眠りにつく。 寂しくさせてごめんと由宇が黒崎の頭をポンポンしながらそう言ってくるので、黒崎はガキ扱いしてんじゃね…と言いながら、由宇に激しくキスをする。 あたしの気持ちもきいてってば!と揉めている芽衣子と彼氏。 「俺以外のやつに振り回されてんじゃねぇ」 黒崎くんは由宇の頭を教科書でボスっと叩き、キスをした。 黒崎くんの言いなりになんてならない 第61話後編のネタバレ! ベッドの上、由宇に覆いかぶさる黒崎。 由宇は汗だくになるまで思いっきり体を動かして、最近は勉強ばかりだったから体を動かすと頭がすっきりすると喜びます。 そこへ黒崎くんがきて、由宇をフットサルに誘います。 タクミが学校を変えるように言うと、黒崎は、桜は父の手引きでここにきたという。 桜は手当をするなか、由宇に早くアレを使うよう告げる。 黒崎くんは由宇をベッドに突き飛ばし、上から覆い被さって服を脱げと迫った。 それを黒崎が抱きとめる。 そこに塾の先生たちがやってきて、春美高に連絡されて大事のなってしまいます。 由宇からしたら黒崎くんは別にやる必要ないんじゃ…と返すと、黒崎くんは修学旅行があるんだから必要だというのだ。 詳しくは上記から公式をご確認ください。 黒崎は先頭に立ちます。 タクミのセリフから想像するに、かなりイイ性格してそうです。 2人のペースで 夜ーーーー…寮ではタラコちゃんと芽衣子が由宇の勉強の追い込みを行っていた。 桜はへこんでる時間がだるいし、自分は晴と遺伝子同じだしいまを楽しまないと損だ…と由宇を誘う。 指示通り向かった部屋は生活感がなく、マンションというよりもホテルだった。 何となく現実味がわかない由宇…黒崎くんと本当に一緒に修学旅行に行けるのが嬉しい気持ちでいっぱいだった。 桜に呼び出された部屋がラブホと知って由宇は動転してしまいます。 考えたからなのになんで?と思う由宇。 横暴な態度の黒崎を、怖いと感じて警戒している今の由宇には信じられない。 由宇は黒崎に服を着ないと体冷えるよと伝えると、黒崎は由宇のことを抱きしめて 「十分あったかい…」と言い、二人はそのまま眠りについた…。 由宇がマイクの使い方をわからずに困っていると、、黒崎がタクミに向かってマイクで話し始めた。 由宇も何とか寝ようとするが寝れないーーーー…黒崎くんもあんなドキドキさせといて席が別とかどうなのよ…と悶々している由宇は引率の先生が寝ていることに気づく。 桜をみた塾の先生は目を輝かせるーーーー…それは桜がこの塾発展の立役者だったため。 「由宇ちゃんと最後までしたいなら」 その白河くんの言葉に、「最後って…」と何かを返そうとする黒崎くんだったが、そこに桜が登場して話は中断する。 一緒に寝るぞ」と言い出します。 それを止めに行こうとする由宇に黒崎くんがいきなりキスし、ホテルでのことは、 由宇が泣きそうにしてて俺が喜ぶわけない と伝えます。 無料トライアルで31日間無料で動画を見ることができます。 *** 校門で黒崎と再会した由宇。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 氷野は、あんたを突き落とした張本人だと言い、もう危害は加えませと言ってくる。 「黒崎です 短い間ですが、3ヶ月間よろしく」 桜の挨拶だったーーーー…由宇の近くにいた白河くんは黒崎くんに、黒父にいって桜の学校変えさせて…と頼んでいた。 本当に由宇のおかげか、変わりましたよね確かに! 今月号は短くて残念でしたがコロナ禍だからしょうがないですよね!来月号ものすごいボリュームでいちゃいちゃしてくれるのを期待しています!! すると桜がいるのは週2、3の当直に日だそうで、由宇は住むわけでないし、ひとまず今日は安心かな…とホッとした。 上半身裸の黒崎くんに風邪を引くと心配するが、借り物だと着ようとしない。 これを黒崎くんが見ていたのか…と赤くなる由宇に、タラちゃんたちはこの雑誌は、黒崎くんとはキスだけで十分って言ってたお子様の由宇には刺激が強かったかな…と言われる。 そんななか、由宇は黒崎が人気であることを思い出した。 そしたら桜がひょいっと由宇の持っている、成績表を奪い取って見た。 倒れた先には黒崎くんが! そこに学年主任の先生がやって来ます。 由宇は修学旅行のために頑張らなくては…とトボトボしながら、成績表を持って教室に戻ろうとするーー…すると途中で桜に遭遇した。 集中! 授業を受ける由宇だったが、全然集中できずに焦っていた。 黒崎くんは由宇の手をとる さんざん振り回しやがって 黒崎くんは由宇の鼻を噛む。 しかし黒崎くんいわく、黒父が春美に世話したのだそうだ。 顔を赤くしてムッとする由宇に、桜はそれでフラれるとは思わなくてよ…と申し訳なさそうにする。 そんな時教室から出てくる男子が芽衣子の彼に似ていたので由宇は芽衣子に声をかけるーー…それはビンゴで、芽衣子の彼だったがどこか声をかけるのを躊躇っていた。 由宇もこのまま離れたくないと思い、ギュウっと抱きしめてしまう。 気分転換になるだろ、黒崎くんにそう言われ、由宇はそのために誘ってくれたんだと、黒崎くんのやさしさに触れます。 それに塾の連絡を受けた学校の先生というのが、桜だったということもある。 ミナなんて女も惚れるカラダなのだ。 由宇は恥ずかしさをこらえ、そういうことは付き合ってどれくらいでするものなのかと尋ねるが、 付き合う前でもできるという上級者の答えにたじろぐ由宇。 黒崎は踊らされるなって言ったろとそれを捨てます。 「俺の気持ちは考えねぇのかよ」 その黒崎くんの言葉が由宇はよくわからなかったーー…黒崎くんのこと考えたから…なのに何で?となる。 そんな時由宇が足をつったようで、桜は2人に近づく。 桜いわく、黒崎が球遊びで満足そうにしているのを見てイラッとしたからいたずらを仕掛けたそうです。 「でももう吹っ切れた 2人にも黒崎くんにもすごく感謝してる」 芽衣子の言葉が嬉しくて由宇は涙を流す…そんなとき、タラコちゃんがまた『ラブホ事件』のことを掘り出すので、芽衣子も詳しく聞かせてと食いついてくるのだった。 「気ィ抜いてると捨てられるぞ!晴昔から冷淡なやつだし」 桜はベッドの外で話なんて合わないだろ…と話すも、由宇からしたら心配しなくても黒崎くんは優しいし、健全にラブラブな毎日を過ごしている!と主張した。 中学の回想. 由宇は雑誌コーナーで待つ黒崎くんに、勉強のお礼に何か欲しいものがあるかを聞くと、「カップ焼きそば大盛り 激辛な」と返ってきた。 自信もってほしいなぁ…。 桜が現れたことで、女子生徒たちがワイワイし出すが、黒崎くんは何か考えた様子で桜のことを気にしないのだったーーーー…。 が、そこへ黒崎がやってきて、白河のファーストキスは桜だとバラされるとともに、由宇はフットサルへと連れていかれるのだった。 『寝る』とはやっぱりそういうこと…と由宇は真っ赤に赤面。 芽衣子が黒崎に相談をしているというのです。 この2人は上級者すぎて参考にならなかった。 それだったらおすすめの方法があるよ!紹介するね! あらすじをお話しましたが、やはり漫画は絵を見ながら読むのが面白いですよね。 エレベーターを降りる黒崎くんを由宇は追いかけてちゃんと話そうとする ーー… 「帰るとか言うなって 今日しか俺都合つかねーし」 そんな時人の声がして振り返ると、バッチリメイクをした芽衣子とその彼氏がいた。 「こいつに触れたら潰すって言ったよな」と言う黒崎に対し、氷野は憧れの黒崎に潰されるなら本望だと答えると、由宇が止めに入る。 由宇の記憶は戻るのか…。 由宇がこうなったら止めてもムダだ、と知っている黒崎は自分も一緒に行くと面白そうに笑うのでした。 由宇とそういうことがしたいから読む…ってことは、絶対ないような気がするのですがね…。 「じっとしてろよ」 黒崎くんはそう小声で言って、自分の席の毛布の中で由宇と密着して身を隠すのだったーーーー…。 タクミの電話が通じなかったのも気になるところですが…。 黒崎くん「 学年主任だ!ジッとしてろよ!!」 この時刻は就寝時間とされており、皆が自分の席で眠っていなければならないのですが、由宇が違反して黒崎くんと一緒に座っていたのです。 「俺も試験勉強だ」 なんで…と大きな声を出そうとする由宇に、黒崎くんはそう話す。 一緒に寝るぞ!! 黒崎くんの思わぬ発言に驚く。 黒崎くんは女子からのナンパを跳ね退けてはいたが、由宇は勉強の場でナンパなんて不謹慎な…と少しオコ状態。 学校帰りの由宇と黒崎くん。 黒崎と一緒に実家へ帰省することになった由宇 そこへ由宇の両親がやってきて、黒崎のことも誘って一緒に帰省することに。 そこへ突然、黒崎が割り込んできた。 スポーツや音楽の専門チャンネルも見放題!• レジを済ました由宇は、雑誌コーナーに行き、なにを見ていたかを聞くも黒崎くんは教えてくれず、店を出ようとする。 赤羽の彼氏。 黒崎の彼女。 スポンサーリンク 黒崎くんの言いなりになんてならない 第55話までのあらすじ 悪魔級にドSな黒崎くんと条件つきでつきあう付き合うことになった由宇。 しかし、由宇はここで重要な事に気がついてしまう。 「芦川の写真?は消しとけ 携帯出せよ」 怖い顔で彼にすごむ黒崎くん…由宇は早まっちゃダメだと黒崎くんにストップをかけにいくと、彼はズルズルとそのばに座り込み、写真は離したくなかっただけの嘘だと呟いた。 全教科満点とれ…と少し笑う黒崎くんーー… こういう時間が由宇はすごく居心地よく感じる。 2人にもなりたいが、もう少し今のままでもいいかもと思う由宇だった。 スポンサーリンク 黒崎くんの言いなりになんてならない66話のネタバレ 塾へGO 『ーーその野郎の所行くぞ』 黒崎くんの言葉をうけ、由宇・黒崎くん・芽衣子・タラコちゃんは芽衣子の通う塾へと 行く。 氷野の黒崎に対する並々ならぬ思いに、 黒崎のことをよく知っている人物なのではと感じた由宇は、 黒崎が自分のどこを好きだったのかを聞く。 夏休み明けとはそういう時期だというミナたち。 芽衣子は あたしは焦って失敗しちゃったけど、由宇と黒崎くんは二人のペースで きっと大丈夫 と言って由宇を励まします。 黒崎くんだってそういう雑誌見てたし、それにいつも助けてもらってばっかだったから自分ばっかしで悪いと思って…とコソコソと由宇は黒崎くんに話す。 する勇気はないのに、関心はもってほしいって勝手だなーー…とシュンとする由宇の元に、白河くんがやってきて一緒にご飯をとる。 そして、ギュウ…っと強く抱きしめると由宇の気持ちを感じ取った黒崎が優しく由宇を包み込む…。 由宇は授業中も集中できず、小テストはいつにも増してひどい出来だった。 ミナミは乗ってすぐにアイマスクをして眠ろうとする…由宇はお喋りしようよというが、向こう カナダ の時間に合わすためには寝たほうがいいのだ。 由宇はドキッとし、「〜〜ひとりのほーが、集中っ…できるし」と言ってその場を去るのだった。 それを聞いたタクミは、彼女をとろうとするようなやつは嫌じゃないのかと聞くと、、黒崎は「タクミと友達やめる理由にはなんねぇ」と答えるのでした。 まずノートを整理して、小テスト見直して…とやることを考えるが、由宇の頭の真ん中には『頭ん中なんてソレばっかだぜ』と言った桜悪魔でいっぱいで途方に暮れそうになるーーー… すると由宇の横に黒崎くん座ってきた。 父は話がついたらすぐ電話しようというので、父は話が長いしメールでいいと黒崎くんは話そうとするが、電話をすると言って切られるのだった。 由宇は 記憶戻ったってこと早く言いたかったのです。 それを見た黒崎くんは 落ちろよ 芦川の写真は消しとけ 携帯出せよ と迫りますが、 由宇が黒崎くんを止め、芽衣子の彼氏に 相手の気持ち見なかったら いくら好きでも うまくいかないよ と言います。 600P分(コミック1冊分)の漫画が読める• 氷野に話しかけられるが、記憶のない由宇は誰か分かっていない様子だったので、 「黒崎晴斗を取りあった仲ですよ」と氷野が言ってきた。 「…せっかくだし! ゆっくりしてこーよ」 もう今だよねーーー…と考えた由宇は出て行こうとする黒崎くんに抱きつく。 由宇は何もされまい…とキリッとしお届け物だと言うと、桜は中に入れた。 黒崎父は、その3人は私が引き取ると言い、建造物侵入罪だとヤンキーたちに伝える。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 由宇は黒崎くんも手伝ってくれることになって嬉しいーー…でもこのままでは集中できない、と…修学旅行でしたいことを尋ねる。 由宇は授業中だろうと、黒崎くんとのそーゆーコトの妄想ばかりしてしまいます。 なんとそこは、ラブホテルで・・・!. 黒崎を押しのけ布団をかぶり、終了です!と背中を向ける。 迫る桜に由宇は足蹴をかまして逃げ出します。 キスならいくらでもしたいからと伝えると、黒崎が振り向き、キスしてきた所へ… 「晴、ここにいるのか…」と現れたのは、なんと黒崎の兄の桜。 芽衣子だって彼氏と進んでいるのに…と黒崎との関係を思って、由宇は落ち込むのでした。 見かねたミナは、おでこを出すヘアアレンジを施してあげる。 次回へ続く。 由宇のカバンから桜からもらったものが落ちます。 ミナは元アナのミナミが男子人気高いし、自分と名前が似ているのもハラたつ…と言っているので、由宇も中を覗いてみると『ミナミの男が惚れるカラダ』という特集が目に入る。 *** いつの間にか戻ってきたネックレスを手にしながら、始業式に出る由宇。 したいけど、恐い…。 あのとき拒否ったのは 芽衣子は彼からホテルの写真をタテにされるが、それは脅しで犯罪だしそういう勝手なとこは大嫌いだとキレていた。 由宇 「横暴な人が人が怖くて、何言われても黙ってて…」 うつむいて話していると、 いつの間にか 医者が黒崎に変わっていた。 ダウンロード可能でどこでも作品を楽しめる! music. 「じっとしてろ」 しかし黒崎くんは由宇が人混みに押されないように、しっかりガードしてくれるのだった。 病院に行ったきり、まだ帰ってこないので酷いケガをしているんじゃと心配していると、腕にアームホルダーなどをつけて重症なように見える黒崎が帰ってきた。 由宇を盗み見ていた白河は桜のいたずらを黒崎から聞いていました。 それでも桜が言っていたことを気にし、素直に喜べない由宇。 そこに塾の先生たちがやってきて、春美高に連絡されて大事のなってしまいます。 黒崎はどこに居るのかと聞かれ、今は兄と一緒いると答えると、タクミの表情がこわばった。 黒崎じゃ参考にならねぇーとブツブツと何かをつぶやく黒兄。 このまま止めてしまうのかと由宇が問うと、黒崎くんは俺の気持ちはどうなるんだと聞き返す。 見た目はイケメンなのに…!黒崎の兄ですからね、一筋縄ではいかない感じです。 今までの恨みを晴らそうとするヤンキーたちを黒崎が挑発し、再び殴られそうになった瞬間、 ブシュー!!と水鉄砲を飛ばす由宇が現れた! そこにタクミもやってきてヤンキーを投げ飛ばす。 しかし、 誘うなら今しかない!!と考えた由宇は黒崎に抱きつき、自分からキス。 白河くんは離れてた時期もあるしどうだろうね〜…と話していると、 「タクミのファーストキスは桜だよな」 黒崎くんがやってきて、白河くんが小1の時ショックでわんわん泣いていたという話をしてくる。 「黒崎くんの言いなりになんてならない【58話】」最新話の感想まとめ 前回の梶くんが奮闘する回がとっても和やかだったので、 もしかして断片的に記憶が戻ってくるのでは…と期待していましたが。 「…触れると逃げる 自分の問題っつって理由はしゃべらねぇし…赤羽のこと全部知りてぇ」 黒崎くんはそう言って「ムカつく」と呟いたーーー…そんな様子をみた白河くんは何だか嬉しそうに笑って、いっぱい悩めと言った。 そこへ、テレビクルーたちがやってきて、この会場は立入禁止だと言い、警察を呼ぼうとしたときに黒崎の父親がやってきた。 帰り道、電車の中で盾になってくれる黒崎にありがとと言う由宇。 そんな芽衣子に彼は別れるなら飛び降りると言って窓の方へと駆け寄るーーーー…が、そんな彼に黒崎くんが落ちるなら落ちろよと話しかけにいく。 「…これでも逃げんのかよ」 しかし黒崎くんは、逃げていく由宇に舌打ちしてそう呟くのだったーーー…。 この一連の黒崎くんの行動に桜は腰を抜かす…黒崎くんが兄ちゃんなんて呼ぶし、可愛いとこもあるじゃないかと顔を赤くするのだったーーーー…。 由宇もそれを追いかけて一緒に部屋をでてエレベーターに乗り込む。 「なに急に遠慮してんの 2人でいるより楽しいことなんて…あ、なにか楽しいトラブル?」 気づきのいいミナーーー…由宇はなにも答えなかったが、何か感づかれているだろう。 しかし、黒崎くんがケガをしていることを思い出し、離れようとする。 芽衣子から話を聞き、何とかしてあげたい…!!と芽衣子の彼氏に話をつけに行こうとします。 ヤンキーたちが自分たちだけなことに不満を言うと、黒崎の父親は 「3人は私の家族だ」と言い、その場にいたテレビクルーを異動させ、ヤンキーたちを捕えて黙らせた。 しかし、そこへ黒崎兄がやってきて、由宇に、 アレ早く使いなっと、またも挑発してきます。 なんで、あの人があたしみたいのとつきあってたんだろう そのとき、待合室では黒崎が誰かに話しかけられていた。 そんな桜を由宇は思いっきり蹴るーーー… 「こんなコトで別れませんよ 黒崎くんとはまだまだこれからですっ」 由宇はそう言って保健室をあとにした。 そこには、ここのラブホテルの料金は桜が負担すると書かれていたのだった。 黒崎を信用していないわけではないが、桜の言うことも一理あると思った由宇は手遅れになったらどうするんだと思うのだった。 地味で自分に自信がなかった「赤地蔵」時代の話をしているうちに、 気持ちが落ちて惨めな気持ちになっていく。 それを止めに行こうとする由宇に黒崎くんがいきなりキスし、ホテルでのことは、 由宇が泣きそうにしてて俺が喜ぶわけない と伝えます。 ・・・・ 帰りの電車の中。 黒崎くんとは会うが、今日はテストまえの最後の追い込みだし、談話室で2人きりじゃないし…と邪念を振り払う…そんな時、 『いつもからかってゴメン。 黒崎くんを信じていないわけではないけど、桜の言うことも正論ーー…自分の問題とかってグダグダ悩んでいる間に、手遅れになったらどうするんだーー…と由宇は考えるのだったーーー…。 黒崎兄弟の入り試合に、寮生たちは大盛り上がり。 後輩「赤羽センパイ__ つーかなーんか、 今日はすげー地味っすねー」. 赤羽由宇 あかばねゆう 春美寮住み。 由宇は脱水症状のようで桜は丁寧に処置を済まし、「しかし」…と男女の共同の寮っていいよな…と切り出す。 夜の風呂休憩後、黒崎くんが由宇と梶 ついでにゾロゾロとテストやばい人たち に英語を教えてくれていた しかし由宇はなかなか集中できないーーー…それに気づいた黒崎くんは由宇の頭をノートで叩いて、勉強を教えてくれた。 自分勝手な彼氏と距離をおきたいと考えていた芽衣子。 初回から高校デビューした後の姿だったので、ギャップに驚きます。 次回、 2019年11月13日発売の別冊フレンドが発売され次第、ネタバレをしていきますね! 以上、『黒崎くんの言いなりになんてならない』第60話のネタバレ感想になります。 そして黒崎の事を思い出したと答える由宇に「よかった」と笑う。 U-NEXTは登録後すぐに600Pが貰えるので、こういったサイトを上手に活用すれば、最新刊もポイントを使って無料で読むことができますよ! 紹介した動画配信サービスに登録しただけで、 2500円分の漫画が無料で読めるし、ドラマや映画、アニメの見放題作品もたくさんありますよ。 一緒に寝る…? 大きなベッドへと案内される由宇。 久々に黒崎に会えるからはりきったという由宇。 ムーディーな部屋の雰囲気に緊張して固まってしまいますが、黒崎はしれっと帰るぞと口にします。 よかった、すぐ退院できて」 赤「…え?このイケメンさんも暮らしてるの?しかも…あたしのこと名前で呼んだよね!?」 白「僕は同じクラスの白河タクミ。 黒崎くんは由宇が見つからないようしっかりと由宇を抱きしめるのでした。 由宇はその彼を自らが呼ぼうとするが、黒崎くんが芽衣子に「自分でケリをつけろ」と言って芽衣子を後押しするのだったーーーー…。 勉強の続きをやると黒崎は言うが、彼が自分の身体には惚れないことにショックを受けた由宇は、寄るところがあると逃げ出すのだった。 しかしこれは黒崎くんの作戦…w 桜が引率についてくるように計画してたんですね…。 そのとき、由宇の携帯に黒崎から電話が来て、タクミと一緒だということを確認すると 「タクミのそばから離れるなよ」と忠告する。 いつのまにか医師だと思っていた男性が黒崎の姿になっていた。 中に戻った黒崎くんは白河くんと遭遇…そして桜から奪ったタバコをいるか…と聞いてみるが、白河くんはもちろんそんなものはいらない。 そんななか、黒崎とそういう雰囲気なったことを思い出し、彼が待ってくれていたのではなく、自分がムードを台無しにしていたのではと思い始める。 記憶がなくなったくらいでたいしたことないと言う由宇。 生意気言う黒崎くんに、 「晴 ガキみたいな恋愛してるくせによ」 そう言って瞬殺ゴールを決めて、黒崎くんを煽る桜なのだったーー…。 それを見た黒崎くんは 落ちろよ 芦川の写真は消しとけ 携帯出せよ と迫りますが、 由宇が黒崎くんを止め、芽衣子の彼氏に 相手の気持ち見なかったら いくら好きでも うまくいかないよ と言います。 そんな彼女の様子を見た黒崎は、 自分以外に振り回されるなといい、人目をはばかることなくキスをする。 タクミ悪いな…って言ったのも、桜が引率になるのを父に頼んで…その電話を受けるから出た言葉だったんですね。 逃げる芽衣子。 由宇はすぐに帰ったことを告げると、桜は自分が高校のときは彼女と朝までノンストップだった…と意味がわからない…とポカンとする。 絶対に昨日のラブホでのことをからかうつもりだ…!! 平常心をよそおって呼び出された保健室に向かいますが、黒兄にからかわれて思わず赤面してしまいます。 修学旅行でどーとか悩むまえに、赤点とって勉強合宿になったらイミないのに…と由宇は大きなため息をつく。 ブラの上から胸に触れられ、真っ赤になり固まってしまう。 由宇たちも少し離れた位置から見守りますが、彼女たちには2人が何を話しているのか、全く聞こえません。 晴とは対照的に、桜に髪型を褒められ照れる由宇。 でも、『芽衣子が困っているならなんとかしたい』とどーせ思っているんだろと黒崎は由宇の頬を引っ張ります。 「アイツが先生なんておかしいだろ 絶対なんかたくらんでる」 2人の会話を聞いた由宇は、桜 は黒父の命令で自分たちを監視しにきたのではーーー…!?と思うのだった。 タクミは告白の答えを聞き、由宇に 「いまのあたしは黒崎さんのそばにいたいんです」と言われたタクミは、静かに目を閉じてその言葉を噛みしめる。 黒崎くんの言いなりになんてならない 第60話の感想・考察 まさかの地元ヤンキーに絡まれる展開に! 黒崎を助けるために由宇とタクミが駆け付け、そのあと黒崎があんなに素直に気持ちを打ち明けるとは思ってませんでした。 文字だけでなく絵で見たい…という方は、 U-NEXTなど無料期間中にポイントをもらえるサイトを活用することで続きを無料で読むことができます。 焦る由宇だったが、夢の中で従順だった自分を不思議に思いながらもドキドキしていた。 黒崎とのキスの場面を見られて動揺を隠せない。 授業の内容もタイムリーに性のお話。 「気分転換になるだろ」 黒崎くんはそう言って由宇にタオルを投げてくる。 マジメな感じで、あらたまって大事な話ってなんだろう…と由宇はどきどきする。 もくじ• 学校行くぞ」 白「やめなって黒!いつもの由宇ちゃんとは違うんだ。 ここで朝まで二人でいるのかとドキドキしていると、黒崎は由宇と置いて別の部屋へ行き、何やら脱いでいる音がする…。 「…黒崎くんあたし芽衣子と一緒に、その彼氏に話しにいきたいって思ってる 黒崎くんはどう思う?」 芽衣子の複雑そうな気持ちを察知して由宇がそう話すと、黒崎くんは『余計なことするな・首つっこむな・絶対面倒なことになる』と的を得たことを言う。 黒崎くんはぞっこんですよ…由宇が焦らないでも、いい関係築けていってますよ。

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