長良川 おん ぱく 2019

☆岐阜の本物に会える小さな旅☆長良川おんぱく2019開催☆

長良川 おん ぱく 2019

綺麗さと無濾過生原酒らしい複雑味も併せ持つクオリティ。 30日には新潟県県民生活課の主催で 県内で活動している中間支援組織が集まって情報交換と研修が行われました。 世界無形文化遺産になった美濃和紙を使った岐阜提灯や岐阜和傘、美濃市の竹細工など、長良川に育まれたつくり手の思いや、脈々と受継がれてきた伝統・歴史のつまった逸品を取り揃えています。 共有工房に庭では和傘干しの風景も楽しめます。 生酒特有のフルーティーな香りと芳醇な味わいをお楽しみ下さい。 プログラムを準備、提供するのは地域の人々で「パートナー」と呼ばれる。 みなさまご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。 オンパク事務局は、パートナーが行うのは難しい集客やプロモーション、参加者の管理などを行いアドバイスもする。 お米の美味しさが数字になって表れるというのは不思議な感じです。 本審査は12月の予定です。 150以上のプログラムを毎年秋の2か月間に開催中。 \ みちくさゼミを卒業したらあなたもまちづくりコーディネーター! / ゼミで出会った仲間と一緒に、まちと人をつなぐプログラムを企画・集客、実際に参加費をとって実施まで行う一連の経験ができるのはみちくさゼミだけ! …・…・…・… 2019年度の受講生募集中 …・…・…・… 参加資格:18歳~おおむね40歳の青年(高校生を除く) 申込〆切:2019年4月30日(火) Coming Soon. 一定量のお米を入れると、1000粒のお米を数えながら 一枚ずつ画像として処理して、それを種類ごとに分類してくれるという 小さくてもすごい機械です! オンパク手法とは2001年に別府温泉で始まった「地域の体験見本市」の手法のことです。 【第2期:2016/10/1 土 〜12/31 土 】 総額100万円相当の豪華景品プレゼント当選のチャンス! 秋晴れは絶好のお出かけ日和! この機会に楽しく美味しく周遊していただければと思います。 酒蔵は国指定重要文化財です。 まちあるきキモノ、訪問着、振袖、袴、男性用キモノ、浴衣など多数取り揃え、長良川おんぱくのポスター、ガイドブックの表紙モデルの衣装も手掛けています。 当日は、日曜日にも関わらず多くの会員の方が集まって下さり、 無事、全ての議案が可決されました。 「農業がしたい」「自然の中で子育てがしたい」など、目的に合わせて、まずは体験にご参加ください。 まちの人が長良川でつながる流域各地の地域資源を 体験ツアーとして紹介します。 わたしたちが住む長良川流域には、 川に育まれたこのまちのストーリーや伝統、 生活に根付く文化があふれ、 「おもしろい」が散らばっています。 「きくがわおんぱく2020」お知らせ 新型コロナウィルス感染拡大により「きくがわおんぱく2020」 の開催についてご心配をおかけしております。 別府は八つの温泉郷からなる大温泉地だが、1997年に250万人以上あった宿泊数は、2002年には190万人に落ち込んでいた。 続いて訪ねたのは日本料理の後楽荘さん。 現在の構想では、和傘を中心に、長良川流域の伝統産業の職人さんの技を直接見られたり、商品に実際に触れ、購入できる売店があったり、観光客が和傘づくり体験にチャレンジできたりする計画です。 買って食べるだけ、作って届けるだけでなく、生産者と消費者が交流し、互いに育み合うことが、地域をよりよいものにしていくと私たちは考えます。 岐阜ならではの知性が集まり対話する、おとなのまなびの時間 岐阜市立図書館主催。 そしてこの流域には、美濃和紙や竹を用いた提灯・うちわ・和傘をはじめとした美しいプロダクトがあり、これを担う職人や生産者がいます。 わたしたちが住む長良川流域には、 川に育まれたこのまちのストーリーや伝統、 生活に根付く文化があふれ、 「おもしろい」が散らばっています。 表紙には、今年5月にオープンしたばかりの、 「長良川てしごと町家CASA」(岐阜市湊町29)にて広げる、 職人技の神髄ともいえる和傘を起用しました。 イベント(プログラム)の種類は100を超え(驚)、人気のあるものは、受け付け開始から予約がいっぱいになるそうです。 本当に楽しいプログラムでした。 2019年1月から3月には『地酒を楽しむ「長良川のんぱく」』が開催された。 長良川温泉旅館協同組合などがから始めた取組み。 岐阜の土地で加工されて再び(世界にも!)送り届けられました。 皆さんの応援をお待ちしております! 長良川てしごと町家 CASA クラウドファンディング \ 応援いただける方はこちらから! / たくさんの方に応援いただき、無事終了いたしました。 同じ村上市内で活動しているとはいえ、 こうして集まって、話をするというチャンスがあまりなかったので とても刺激的な時間を過ごすことが出来ました。 さて、8月24日 日 に平成26年度総会を開催致しました。 なんと!湯葉すくいの体験までさせていただきました!! 続いて、イケメン若旦那がいると噂の亀甲屋本店さん 名物の鮎菓子を作っています。 初年度から高い定員充足率、売り上げ、広報効果などをあげており、県内外で長良川おんぱくに学んだ多くの取り組みが始まっている。 当法人が、平成26年度経産省補正予算「地域ストーリー事業」等の成果を踏まえ、長良川流域に位置する4市を対象エリアとした地域連携DMO「長良川DMO」の設立を予定しています。 目安に適合することを証明するために、記事の主題についてのを求めています。 長良川みちくさゼミ 長良川おんぱくコーディネーター養成講座 あなたはどのくらい岐阜のまちのことを 知っていますか? 「岐阜なんてなにもない」と つい遠くばかりを見つめていませんか。 6月に入りました!今日は晴天です きれいな青空が広がっていますが、 新潟県の梅雨入りももうすぐでしょうか。。 4代でお店をされている仕出しのお店です。 辛口・甘口では語れない芳香酒が絶品。 発表後、質問や感想などの付せんが参加者の方から集められるのですが とってもたくさんの質問をいただいて、 皆さんが関心を持ってくださっていることが嬉しかったです。 きくがわおんぱく事務局 主催:子育てサポーターぽれぽれ 代表 藤原万起子 080-9494-6208 kikugawaonpaku@gmail. (座学) またわたしたちが運営する「長良川デパート湊町店」 (長良川の恵みが育んだ地域資源とそのストーリーを伝えるセレクトショップ)、 2018年にオープンした「長良川手しごと町家CASA」(シェア工房兼和傘専門店)を ご案内しながら、NPO法人ORGANが拠点とする川湊のまちなみ(岐阜市川原町)をまちあるきします。 明治後期から続く伝統的で風情のある家屋と、広大な日本庭園が素晴らしいお店でした。 CASAとは家のこと。 出演料110,000円+交通費 <ワールドカフェ手法とは> 参加者が本当に話し合いたいテーマについて、自由に意見を出し合い、 お互いの思いや考えの背景について探求し、相互理解を深めることを目的としています。 シーズンが終わっていたので、船はでていませんでしたが、シーズン中は、 金華山を背景に流れる長良川に、鵜飼船が出ていてとてもキレイだと思います!! まちには、このように鵜匠の文字が沢山見えました。 長良川デパートでは、つくり手の思いと共に商品をお届けします。 屋根の下に、和傘のみならず、提灯や活版印刷など長良川の手しごとが共に居場所を作り、たくさんの人を迎え入れることのできる家です。 夕方、早めに宿についたので、少しまちを散策しました。 ご相談のうえ貴地域の目的に合わせた力強い「問い」を設定し、お互いの本音を引き出す 場づくりを行います。 この後、一次審査を通過したお米たちは食味審査に入ることになります。 そして後半は、株式会社PubliCoの山元さんを講師に 今求められている中間支援組織の在り方について学びました。 乾燥麩や生麩、麩の和菓子など、色々な商品がありました。 その場で体験プログラムの概要およびタイトル・参加費までが明確となり、 地域に関わる当事者の皆様の士気を高めるだけでなく、 企画で終わらない実現までを見越した企画原案を立ち上げることができます。 現代は生産者と消費者の距離が遠い時代です。 新潟市の古町モールになんとなく似た雰囲気がありました。 博覧会。 取り組みを行う地域は、2013年度末で国内41地域、国外3地域にまで増えた。 長良川の恵みをつくり手の思いと共にお届けする通販サイト。 ここ川原町の築100年以上の町家をお借りして、長良川流域の手しごとを見て、触って、体験して、買える、新しいスタイルの体験工房を作りたいと思っています。 それが長良川おんぱくの想いです。 つきさらって何している団体なの? と聞かれることが多いのですが、 地域の方や団体、企業、行政や異なる分野などをつなぎ 皆で手を取り合って、一緒にこの地域を元気にしていくためのお手伝いをする 『中間支援』という役割で活動しています。 清流のくにに暮らすかのような体験を。 平成26年度も、地域の皆さんに支えていただきながら 様々な活動に取り組んでいきたいと思います。 私たちは若い人が集まるコミュニティスペース「おしゃべりCafe」について 発表させていただきました! 体験プログラムでは、地元のふつうの人々が得意分野を生かしてナビゲートします。 郡上本染 ・ 美濃手漉き和紙 ・ 和傘 の3つの手仕事の結晶です。 長良川おんぱくでは、長良川を楽しめる 約120の体験や観光のプログラムが整備されています。 長良川おんぱくコーディネーター養成講座 あなたはどのくらい岐阜のまちのことを 知っていますか? 「岐阜なんてなにもない」と つい遠くばかりを見つめていませんか。 スーパーで魚沼米と並んでいるところを見たことのある方も いらっしゃるのではないでしょうか? そんな岩船米をつくる農家さんを対象として、 おいしいお米づくりの技術を高め合おうということで 村上地域振興局さん主催の「岩船米品質食味コンテスト」が行われていて 私たちもそのお手伝いをしています。 気温が高くなり雨予報の週末が気にかかります。 続いては仕出しのお店、かわらや支店さん。 二日目は実際におんぱくを体験してきました!! 【その2】に続きます。 さて、1月30日(月)には新潟市で開催された 新潟県中間支援組織研修会に参加してきました! 2011年に始まり今年で4回目を迎える。 それぞれ違う立場からのお話だったので、 色々と混乱したかもしれませんが。。。 たくさんの出品者の方たちの大事なお米。 この季節だからこそ体験できる、ココだけの出会い・感動をお楽しみください。 朝晩の冷え込みが感じられるようになり、 一気に秋がやってきました。 長良川流域を舞台に、それぞれの土地で培われてきた暮らし、言葉、食べ物、生業、そして想い。 皆様、結果をお楽しみに! お米の成分の値は、味に大きな影響が出てくるようで、 タンパク質は低いほど旨味があり、アミロースは低いほど粘りがあるそうです。 温度が安定した地下の特性を活かし、一年を通して蔵人しか口にできないような搾りたてのフレッシュなお酒を販売しています。 脂肪酸の値は時間が経って古米になると高くなるんだとか。 \ みちくさゼミを卒業したらあなたもまちづくりコーディネーター! / ゼミで出会った仲間と一緒に、まちと人をつなぐプログラムを企画・集客、実際に参加費をとって実施まで行う一連の経験ができるのはみちくさゼミだけ! …・…・…・… 2019年度の受講生募集中 …・…・…・… 参加資格:18歳~おおむね40歳の青年(高校生を除く) 申込〆切:2019年4月30日(火). 国内外で広がる「オンパク」 長良川おんぱくプログラム「長良鵜飼屋猫道散策」 「オンパク」をご存じだろうか。 ほかにもさまざまなグループが独自の活動を始めた。 紅葉もキレイでした!! こんな感じで一日目は終了。 川遊び、船遊び、美濃和紙漉き体験など、長良川ならではの地域資源を楽しめる体験プログラムを集めたサイト。 長良川流域の観光における戦略策定、各種調査、 マーケティング、商品造成、プロモーションなどを一体的に実施する組織。 和傘職人さんのみならず、手しごとに携わる仲間たちで、魅力的な空間を作り上げたいと思います。 長良川は鵜飼が有名なので、鵜飼の船が沢山並んでいました。 岐阜を訪れる観光客、外国人のみならず、地域の方々にも楽しんでもらいたい。 その他演題はご相談に応じて決定します。 私は、生まれも育ちも岐阜。 彼らは先人から受け継いだ知恵や技術、時代に合った創造力を働かせ、この土地ならではの生業を繋いできました。 そして次世代に価値ある長良川の食・技術を残すためにも、新しいつながりが必要だと思うのです。 神奈川県出身で、自然とはほとんど縁のない暮らしをしていましたが、 人のあたたかさ、自然・食の豊かさなどに惹かれ、この地域に移り住みました 村上市民になって1年。 この記事の主題はウィキペディアにおけるを満たしていないおそれがあります。 アンティークキモノの着付けレンタル 昭和の時代のレトロで可愛いアンティーク着物を取り揃えた『ORGANキモノ』。 生酒サーバーを積んでこの時期だけの新酒を飲み放題! <長良川新酒祭> 毎年大変大盛り上がりとなる年に1度の「新酒祭」。 ありがとうございました。 事務局スタッフとして勤務させていただくことになりました、石塚と申します。 長良川流域の伝統工芸品や雑貨などを集めたセレクトショップ 2016年6月1日に、長良川のほとり、古い町並みの残る岐阜市湊町にて、築百年超えの古民家を改修した店舗をオープン。 長良川おんぱくで培ったオンパク手法での地域起こしと、 自立分散型地域資源マネジメント手法をノウハウ移転し、 各地で地方創生の取り組みにつながっています。 地域ごとにお仏壇の作りが違う事や、お仏壇のお洗濯のお話を聞かせていただきました。 まず、こちらの機械でお米の外観をチェックします。 外観のチェックが終わったら、次は中身のチェックです。 今日は新潟大学の学生さんが センター事務局へヒアリングに来られました。 31(土) > ~しっぽり、ほっこり 長良川の深みをあじわう29の旅~ 8年目にして初めての春、 新たな出会いお届けします。 岐阜市を舞台にまちの魅力を発見し、 オリジナルの体験プログラムの企画・実施までを行う、 6か月間の連続講座です。 長良川おんぱく written by. ・・・その前に、昼食にいただいた「天麩羅中華そば」。 Classca gifuでは、じっくり進めたい「移住」、 地域とあなたを繋ぐ はじめの一歩をおてつだいします。 トップバッターという緊張感の中でしたが、 おしゃべりCafeの楽しさや若い人たちが地域とつながる場になっていることを お伝えすることが出来ました。 透明感があり、喉を通る時にふわっと華やかでフルーティーな甘みを感じるお酒です。 意見交換の後は、市長さんとのふれあいトークの時間もあり、 市長さんには参加者からの質問や意見に丁寧に答えていただきました! 素敵な出会いを、これからに繋げていきたいです(^^) 皆様、今後ともよろしくお願い致します! 貴重な機会を作って下さり、本当に感謝しております。 はじめは各団体の今力を入れている事業についての報告会。 【第1期】では、1,800人近い多くの方のご参加ありがとうございます。 雪は落ち着いてきたものの、2月は雪を活かしたイベントが多いこの地域。 つくる人の思いを知り、食べること・使うこと、さらに交流することを通じて、新たな出会いを見つけてください。 昨年は本審査のみのお手伝いだったため、一次審査は初潜入です。 これまで継続して開催してきた中で蓄積された、長良川流域の職人や手仕事のつながりを集結させ、 今年は新たに 「長良川のてしごとに弟子入り」というカテゴリーを追加しています。 長良川流域の観光スポット、暮らしのようす、昔から続く伝統、おいしいつながり、などが凝縮されたWEBサイト、いよいよOPENです。 美味しい新米をいっぱい食べて、食欲の秋満喫されていますか? この地域でとれるお米は「岩船米」というブランドで市場に出ています。 そんな中、ホテル経営者の鶴田浩一郎氏(現一般社団法人ジャパン・オンパク代表理事)を中心に住民が参加するまちあるきが始まり、次第に観光客も参加するようになった。 そうして、岐阜のファンがたくさん増えて、岐阜の豊かさを大事にしていけたら…。 『長良川おんぱく』は長良川流域の各地で約2カ月間、あちらでも、こちらでも、遊び、出会い、学び、美しくなる、体験プログラムが開催され、町が楽しくにぎわいます。 2019年1月26日 土 ~3月31日 日 の2ヶ月間限定! 長良川温泉の7つの旅館ホテルに滞在しながら冬の長良川を飲み干しませんか 宿泊して楽しみたい新酒生酒を楽しめるイベント <新酒生酒呑み放題!へべれけ列車> 週末に運行している観光列車「ながら」川風号に 長良川流域各蔵の新酒を積んで長良川沿いを走ります。 しぼりたての今、吟醸香とピリリとした炭酸ガスの含まれた若々しい味わいですが、時が経つと徐々に丸くなってきて、百春本来の甘みがより引き立つと思います。 上流の郡上からは杉などの木材をイカダ流しで運び、美濃からは美濃和紙を、下流の桑名からは海産物などがここに運ばれました。 全国各地の事例を交えながらのとても分かりやすいお話しで 自分たちの活動を見つめ直し、これからの在り方について考える 貴重な機会となりました! また2010年設立の一般社団法人ジャパン・オンパクでは、組織の作り方、プログラムの企画から運営、ガイドブック作成、ITを使った予約システム、事業評価などノウハウを教えている。 と思ったら、何から始めたら良いだろう? どんな地域に?家は?畑は?子育ては? 楽しみだけど、不安もいっぱい。 たとえば… ・地元で人気の和菓子屋さんが教えてくれる和菓子づくり ・川で生きる漁師に同行して舟に乗り、獲れたての魚を寿司屋で味わう体験 ・岐阜の舞妓さんが冷たいお茶とお菓子でもてなしてくれるカフェ船 「岐阜にこんな人がいたんだ!」 「岐阜って結構いいとこだなぁ」 遠方の方が岐阜に来ていただくきっかけにしていただきたいのはもちろん、その楽しさが地元・岐阜の人にも広がって、遠くの友人に「岐阜っていいとこだよ!」と自慢したくなる。 毎年新たな感動があなたをお待ちしています。 最後に若旦那会・会長さんがいるお麩の専門店、麩兵さん。 オンパクは、「プログラム」と呼ばれる小規模の体験交流型イベントを多く集め、短期間に開催するものだ。 提灯、和傘、うちわがなぜこの岐阜で生まれたか。 そして、たくさんの人に出会ってください。 110,000円+交通費 <ねりねり手法とは> NPO法人ORGANが独自に開発した、体験プログラム造成のためのワークショップ手法です。 それは2001年、大分県別府市で生まれた。 2020年の開催期間は7月25日(土)から9月27日(日)の 65日間とさせて頂きます。 この長良川おんぱくはどのように始まったのだろうか。 ガイドさんを先頭に、最初に訪ねたのは1720年創業の 長崎屋総本舗。 このイベントは、岐阜を知らない人に知ってもらう…そんな目的があると思いますが、岐阜に住んでいる人にも、新たな岐阜を発見して欲しい!そんな思いもあるようです。 昼食をいただいた後は柳ヶ瀬商店街を案内していただきました。 地元に暮らす普通の人々が企画・ガイドすることにより、 自然、文化、食など、ここだけの魅力を発信します。 8月に総会を開くというのは、ちょっと違和感があるのですが、 当NPOでは事業年度を7月〜6月末までに変更したため 初めて夏に開催することとなりました。 長良川のんぱくとは…… 岐阜県の南部166kmにわたり流れる長良川に育まれたまち長良川温泉エリアで楽しめる、 今だけココだけの地酒を味わう体験プログラムイベントです。 その名も『長良川てしごと町家CASA』。 本日10/1 土 より、4市周遊スタンプラリーキャンペーン【第2期】が始まります。 岐阜にしかない食べ物だとか・・。 まずは自分がどのような環境を求めているのか考えてみましょう。 みなさんこんにちは。 体験に参加して、移住したい地域が見つかったら、何度も現地へ足を運び、 気候や住まい、病院、買い物など、必要な情報も集めていきましょう。 皆様はいかがお過ごしでしょうか? さて、地味な動きばかり のため、 あまりブログでお伝えする機会がなかったのですが・・・ 昨年度から、岩船郡・村上市木質バイオマス利活用計画策定のため 地域の木材利用アンケート調査や、計画書づくり等の お仕事をさせていただいています。 ここから、雪が降るまでのカウントダウンが始まります。 タイミング良く、理事がセンターへ寄られたので、 理事へのヒアリングもしていただき、事務局長への ヒアリングもしていただきました。 一回の仕込み量をできるだけ少なくしたフレッシュローテーション。 「今年の秋は岐阜に行こう!」 と思わせてくれるものばかりですので、ぜひ、岐阜旅の計画を立ててみてはいかがでしょうか。 岐阜市を中心に長良川流域で行われている「長良川おんぱく」(長良川温泉泊覧会)もその一つだ。 日本泉だからできる自信作です。 ( 2019年1月) 長良川おんぱく イベントの種類 地域イベント 通称・略称 長良川おんぱく 正式名称 長良川温泉博覧会 会場 流域 主催 長良川温泉泊覧会実行委員会 運営 NPO法人ORGAN 長良川おんぱく(ながらがわ)は、流域の文化やグルメの魅力を体験する文化交流イベント。 村上市内で様々な活動をされている若い人達や市の職員の方々が 総勢25名ほど集まって、意見交換を行いました。 中華そばの上にえび天がのっています。 まちの人が長良川でつながる流域各地の地域資源を 体験ツアーとして紹介します。 ・・・実は。 学んで終わりではなく、しっかり活かしていけるよう 今後も地域の方々と一緒に取り組んでいきたいと思います! この日は実際の公式ガイドブックにも載っている プログラム『〜老舗若旦那と歩く〜岐阜町若旦那めぐり』を 体験させていただきました。 様々な角度から検討いたしました結果、例年行っております5月~ 6月の開催時期を延期することと致しました。 つながりあって重なって、長良川の本当の価値が姿を表してきました。 なお、適合することが証明できない場合には、記事はされるか、に置き換えられるか、さもなくばされる可能性があります。 B:川とともに生きる長良猫道散策マニアックツアー 〔定員12名〕 〔参加費〕2000円 鵜匠の邑である長良地区の昔と今を 住民の案内で歩きます。 こうして出来上がってくるまでにはいろんな苦労があっただろうと考えながら ひとつひとつ数値にしていきました。 若旦那の皆さん、ありがとうございました!! オプションで、日本三大仏の岐阜大仏殿を見学してきました。 お菓子の種類は2種類のみ!! 江戸時代からその味をそのまま守り続けているお店です。 B:川とともに生きる長良猫道散策マニアックツアー 〔定員12名〕 〔参加費〕2000円 鵜匠の邑である長良地区の昔と今を 住民の案内で歩きます。 【長良川おんぱく】は、岐阜県内を流れる【長良川】流域の人やお店、会社が、様々な イベント(プログラム)を企画し、長良川や岐阜を盛り上げよう!という企画です。 みんなの図書館『おとなの夜学』を月に1回、ぎふメディアコスモスにて開催。 「おんぱく」とは温泉泊覧会の事です。 ガイドさんも、一軒ずつ丁寧に 説明してくださいました。 おんぱくのプログラムでは、鮎菓子&ねり切り教室 を受け入れたそうですが、とても人気のプログラムですぐに定員に達したそうです。 新酒はミネラリーでほのかな苦味がアクセント。 以上、7人の若旦那を訪問して、それぞれのお店の歴史や想いなど、 お話してくださいました。 岐阜町若旦那会とは、岐阜町(旧金華・京町地区)の商店や寺院の跡継ぎ世代を中心に 2010年に結成され、地域の祭りや行事を盛り上げながら、地域の未来を担う若旦那として 活動されているみなさんです。 私たちが暮らす長良川の流域には、歴史と風土に育まれた昔からの食文化があり、これを担う生産者がいます。 一定期間に地域の多様な事業者が体験を提供することで、地域資源の活用や、 地域人材育成、観光商品のテストマーケティングなど、 地方創生に必要な地域の土台づくりを行うことができる手法です。 我こそは!という方、 履歴書などを郵送か info onpaku. 一日目、長良川おんぱく事務局をされている蒲さんに事務局の体制や作業内容など、 おんぱくの仕組みについて伺いました。 これらを支援し、持続的な地域再生を実現する仕掛けとして誕生したのが「ハットウ・オンパク」(別府八湯温泉泊覧会)だ。 岐阜の魅力を発信する外国人観光客向けのHPやパンフレットなどの情報発信ツールの制作や、 岐阜城と岐阜大仏を巡るまち歩き、座禅、和菓子作り、たまり醤油蔵体験など、 岐阜の伝統的な文化や歴史に触れ合うことのできる特別な体験を提供しています。 こんな掲示板もありました。 見た目ではあまり分からないのですが・・・ 整った粒のお米に対して、色が変わっていたり、 割れていたりする米粒の割合を調べます。 気になる地域がある方は、場所から選んでみても良いでしょう。 分からないことばかりの私ですが、この地域に魅了された一人として、 感動や共感の輪を拡げていきたいと思っています 地域のこと、職のこと、自然のことなど、是非、皆様の知識や経験を教えてください たくさんの方々と出会い、お話しできることを楽しみにしています。 岐阜県移住体験web 岐阜県中で行われている、地域の特色や暮らしの魅力を体験できるプログラムが集まったWEBサイト、 Classca gifu(クラスカ ギフ)。 先日、今年で2回目となるコンテストの一次審査が行われました! 続いて湯葉専門店の湯葉勇さん。 その背景には美濃和紙や原料を運ぶ長良川水運がありました。 長良川の物語を体験する。 農家さんが丹精込めて育てた玄米がずらりと並びます。 成分分析では、水分やタンパク質、アミロース、脂肪酸の値を調べます。 彼らは先人から受け継いだ知恵や技術、時代に合った創造力を働かせ、この土地ならではの食や技術を育んできました。 開催プログラムは7月中旬にはお知らせを開始する予定です。 来賓として、村上地域振興局長さんや関川村長さん、 村上市副市長さんも出席して下さいました! パンフと地図を片手に岐阜町をまちあるき。 岐阜市を舞台にまちの魅力を発見し、 オリジナルの体験プログラムの企画・実施までを行う、 6か月間の連続講座です。 人気の高い百春の新酒。 その後は蒲さんの事務所で、本題のおんぱくについてのヒアリング。 どうしても目先のことばかりを考えてしまいがちですが、 総合的な見方を忘れずに、取り組んでいきたいと思います!! すごしやすい季節になり、 村上では、様々なイベントが予定されていますので、 連休のご予定が決まっておられない方は 是非村上へお越しください! 12月14日(土)に、生涯学習センターで行われた 村上市の来年度事業に関する意見交換会に参加してきました!

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