フィーラー ff7

FF7リメイク、フィーラーへの不快感の正体|さば|note

フィーラー ff7

アヴェンジャー アヴェンジャーは、まとまった複数のエネルギー弾を正面に撃つ、 魔法攻撃のショットガン。 ボス攻略• 星が消えるまでの流れを守るために存在し、流れを変えようとするキャラクターに干渉して流れを修正する。 ロッソの攻撃はカウンターで対処しよう ジャッロを攻撃していると、赤色のフィーラー、ロッソが攻撃してくることが多い。 エアリスの場合、FF7オリジナル版をすでにクリアしている前提で話す[2周目]。 VRミッションボス攻略• HPを空にすれば同様にバーストするので、プラエコにもダメージが入る。 次回作以降は登場しない可能 本作ではフィーラープラエコを倒したことによってザックスの生存が確定しました。 チャプター別攻略一覧• 能力自体は劣化コピーのようであり、本家バハムートには及ばない模様。 よって、オリジナル版から異なる展開になりそうな気配を察知すると、どこからともなく湧いて出る。 ベルベットナイトメア ベルベットナイトメアは、モードチェンジ後に使ってくる魔法攻撃。 逆を言えば、原作FF7の世界を実現するためにザックスなどは殺害していった。 バーストしたら回復を優先 ロッソがバースト状態になったら、ティファを操作してATBゲージを2本溜める。 炎天の地獄 炎天の地獄は、ロッソ・ヴェルデ・ジャッロたちと戦っているときに、 炎属性の魔法攻撃をしてくることがある。 星の運命の番人 レッドXIIIいわくフィーラーは「星の運命の番人」。 HPが減っているキャラがいれば回復して耐えれるようにしておこう。 (余談だが、エンディングで机の上に映っていたのはジェシーのグローブだろうか・・・。 また、物語の核心に触れるネタバレも含むため未プレイの方も同様だ。 先を思うと不安になる。 ロッソ、ヴェルデ、ジャッロは和訳すると赤、緑、黄であり、それぞれが使用している武器の色を示している。 ザックスが生存する世界線が出来上がっただけでザックスは生き返った訳ではないと考えれば矛盾は起こりませんよね。 よって、ザックスとエアリスが死なないストーリーは今回のFF7リメイクのプレイの結果の先にあるものであり、別の物語として語られたり、もしかするとファンサービスとしてプレイできるようになると考えられます。 ・ザックスの最後 2007年に発売されたCCFF7は、時間軸的にFF7よりも以前の物語になります。 一閃 剣を一振りして、赤色の衝撃波を飛ばして攻撃する攻撃&魔法属性。 妖刀乱舞 妖刀乱舞は、モードチェンジ後に使ってくる。 エアリスの初恋の人 当時、ニブルヘイムへの任務でクラウド、セフィロスとともに同行していました。 因果関係の果てに落ち着くべき場所に落ち着くのである。 運命の番人である「フィーラー」の集合体。 バレットはここで死ぬ運命じゃないからダメーって、なら七番街で避難した多くの人とかは本来どうだったんだ?とか……色々深く考えるほど、納得のいかない点が多いですね。 どうやらセフィロスにとっては例えばアンジールやジェネシスが暴走せず、ソルジャーで仲良く生活することではないらしい。 炎天の煉獄 炎属性の3回攻撃 雷光の輪廻 大いなる断罪 フィールド全体攻撃。 あんまり深く考えすぎてもダメってのはわかってる。 一閃(物理・魔法)• なお、ゲーム部分(アクション戦闘や移動)については、人の好みの域を脱しないため言及せず、ストーリーについて言及していく。 フィーラーは倒したし、「運命」では片付けられない状況です、むしろ運命変えるために倒したはずですしねぇ。 運命の奔流(魔法攻撃)• 変更したいけど良い理由が思い浮かばないからフィーラー出した、というような、製作事情の方がどうしても透けて見える(矛盾が多い故に)。 なぜかフィーラーを見える人間と見えない人間がいる。 エアリスが死なない未来を目指すならば「エアリスが死ぬ要素 因 」を除けば「エアリスが死ぬという末路 果 」は防げる。 もっと言うと、オリジナル版本編の流れを守ろうとしている。 タイムパラドックスものでは良くある事です。 エアリスのセリフにあった「 未来は白紙だ」は「原作通りの未来だけではなくなり、別の未来が生まれた」に繋がると解釈ができそうです。 原作と同じ道を進ませるなら、命を助ける必要はなかったのでは?と思うのです。 期待も大きすぎたんだ。 何作か続編を出した後で制作陣もこう思わないことを願うばかりである。 そしてを呼んで戦うといい。 なので今回、バレットの命を助けた、は理解できます。 「運命の壁」を超えるというのは、ここから原作のストーリーを改変するという意味。 モードチェンジ後は、さらに1斬り追加。 しかし、その直後雨が降ってきた。 ダイアストロフィズム ダイアストロフィズムは、ロッソ・ヴェルデ・ジャッロたちと戦っているときに、 ガレキで攻撃してくることがある物理攻撃。 地下で人体実験の後を見つけたタイミングでようやく出現しますが、遅すぎでは。 第2段階 次のエリアに到着後、再びロッソ・ヴェルデ・ジャッロとバトルになります。 仮にもし本当に関係があってそれを匂わせるつもりならば、もう2体はとかとかになっていただろう。 正面にだけ発射して終わる場合もある。 エアリス救出前の地下研究所なんか、その最たる場所。 その星の運命が変わろうとしたときに修正するのがフィーラーの役割である。 もちろんそれでも変えられない運命としてエアリスが死んでしまう、という可能性もありますが、エアリス生存については以下の記事で細かく考察しています。 つまり、フィーラー プレイヤーの意思 の存在によって、ザックスが死なないパラレルワールドがFF7リメイクで生まれたともいえるのです。 FF7Rのには「シークレット」にて開発者インタビューの中でザックスの世界線やエアリスが未来を知ってる事にも触れています、 次回作の展開へのコメントがあるのでオススメです!. そういう意味で別の未来が生まれているなら続編では「 ジェシー生存ルート」さらに「 エアリス生存ルート」も存在してるものと思います。 短いチャージ後、正面にエネルギー弾を1個発射して、手榴弾のように爆破する範囲攻撃。 原作通りを望むプレイヤーの気持ち代弁・代行している、とも捉えられるということだ。 アヴェンジャー(魔法攻撃)• ダメージを受けると空中に浮く。 *ザックスが生きているのは大変喜ばしい事なのですが、それだと原作のFF7が始まらない、ティファとも再会せず、クラウドが廃人同然のままなのでは、と少し複雑な気持ちです。 回転斬り 回転斬りは、モードチェンジ後に使って来る。 クラウドが八番街でエアリスに出会った際に初めて登場する。 補足「フィーラーは、原作と同じ道を進ませようとする存在」という考察がなければ、私もザックスが生きているもう一つの世界があるのかもしれない、と思えるのですが、その考察があるために、フィーラーがザックスの命を助けた理由が分からないのです。 CCFF7では命を落とすはずのザックスですが、激しい光がミッドガルを包み込んだ瞬間から、「ザックスが死なないパラレルワールド」が生じたように思える描写があります。 ウエッジを死亡させる 生存していたウェッジが避難しようとするも、フィーラーが取り巻いて拘束し、ウエッジも原作通り死亡へ導いています。 乱れ斬り(物理攻撃) フィーラー=ヴェルデ HP Normal:13208 HARD:17685 弱点 - 耐性(弱) 沈黙 耐性(強) 割合ダメージ、固定ダメージ 無効 毒、睡眠、スロウ、ストップ、バーサク 吸収 雷属性 経験値 Normal:580 HARD:1800 AP Normal:10 HARD:30 ギル Normal:1450 HARD:2250 アイテム - レアアイテム - 盗む - 備考 解析不能… アビリティ• 強風後、ガレキが吹き飛び、トンネル内を進むことになる。 ダメージを受けると沈黙+スロウ効果。 グランドブラスト グランドブラストは地面にパンチをして、地面に扇状に電撃を流す、 範囲攻撃の雷属性・魔法攻撃。 「はんいか」と「かいふく」をセットしよう フィーラー=プラエコとの戦いは長期戦であり、状況が変化するごとにバトルメンバーも変化していく。 理由としては、忠犬スタンプの犬種。 ファンとは、ゲーム内でFF7のキャラクターの改変をジャマする人たちの事です。 すると次回作以降で果たしてフィーラーの出番があるのか?という疑問が生じましたが、続編を待ちましょう。 こういう部分が、プレイヤーがモヤモヤしている理由なのではないでしょうか。 本編後のクラウド達が運命を守る為とはいえ、の生存の可能性を捨てるとは考え難いとも思われる。 ・フィーラーの力がエアリスにも影響か ザックスが死なない描写があるわけですから、そのフィーラーの力がエアリスにも影響を及ぼすと考えるのは妥当でしょう。 技の名前が怪しいのは、2年後の物語であるのかな フィーラー=ロッソ、フィーラー=ヴェルデ、フィーラー=ジャッロの3体が合体することでフィーラー=バハムートというバハムートを模した姿に変化する。 FF7の世界に時間軸の概念が入ってきたことは興味深い。 登場キャラや世界観の設定はそのままに、 全く違うファイナルファンタジーVIIが見られることだろう。 本作はファイナルファンタジーVIIのそのまま作り直すのではなく、運命(=オリジナル版の展開)を断ち切ることで、ファイナルファンタジーVIIの ストーリーや世界観を再構築する意味での「リメイク」なのではなかろうかと。 その点で原作原理主義者と言ってもいい。 最もわかりやすい例として、神羅ビルにて「バレット」が「セフィロス 擬態ジェノバ 」に刺されるシーンがあります。 FF7の外伝となるクライシスコアや携帯アプリ等々はプレイしていないため、熱狂的なファンとは言えないかもしれない。 ちなみにザックスの出番はあるのか?と言う問いだが、まぁ先ほど述べた通り、ご都合主義的な時空融合した世界を作ればザックスとクラウドが1つの世界で共に戦うことは可能である。 オリジナル版では登場していなかった。 ただし、フィーラーがもう干渉してこないため、 リメイク2作目以降のストーリー展開は全く読めない。 そして、バースト中にダメージを与えると、プラエコにもダメージが入る仕様。 リメイク版はいわば、過去のFF7の設定や派生作品をいったんリセットするような強烈な展開を見せたわけだが、個人的にはこれを好意的に受け止めている。 二丁拳銃のように同時に1発発射する攻撃。 そのフィーラーの正体ですが、まだ公式発表はないものの、おそらく99%の確率で「ゲームをプレイしているプレイヤーの分身」という意味を持つキャラクターであると考えます。 エリミネイトアッパー エリミネイトアッパーは、モードチェンジ後に使ってくる物理攻撃。 今作ではメインヒロインであるエアリスやティファに劣らず、 ジェシーの可愛さも押し出されていたため次回作に期待がかかる。 レーザーの範囲が長いので、広範囲にダメージを受ける。 サンダガ(雷属性、魔法攻撃)• フィーラーの壁を越えると 別の未来 パラレルワールド が生まれるという考察となります。 エアリスは恐らくザックスが生き残ってミッドガルに行く世界を「感じた」のである。 1回目は使用後フィールドを移動することになる。 フィーラーが見える人間とは即ち何らかのきっかけで運命が変わってしまったものであり、運命の歯車から外れたいわゆる特異点である。 メガフレア メガフレアは、フィーラー=バハムートの必殺技・魔法攻撃。 フィーラーが倒された後の世界はどうなるのか 非常にメタっぽい話になるが、フィーラーが倒されたことによって、以降のストーリーがオリジナル版のものから完全に脱線することがエンディングで強調されていたように思う。 視認可能となるきっかけは、すでに視認できる人間との身体的接触によるものとの解釈があるが、ルーファウスについては明確に接触した場面が無いため推測の域を出ない(戦闘中にクラウドと接触があったかもしれないが、その解釈だとレノに見えてないことに矛盾が生じる)。 とある映画で急に出てきたハッカーに一方的に説教されたショックよりも大きい。 具体的には伍番魔晄炉に参加しようとしていたジェシーに襲いかかり、足を怪我させて作戦に参加できないようにしたり、神羅ビルに現れたセフィロスに刺されてしまったバレットの傷を修復して死なないようにしたりしている。 ストーリー攻略• 引っかき、回転タックル 技名は表示されない。 しかし、その感動の船出も早々に『 とある存在』によって暗礁に乗り上げる。 バレットの『ぶっぱなし』や攻撃魔法など、 一定ダメージを与えると掴み拘束を解除することができる。 ローブ姿のフィーラーの集合体である超巨大な大ボスポジションであるフィーラー=プラエコの他に、それより小さな集合体のフィーラー=ロッソ、フィーラー=ヴェルデ、フィーラー=ジャッロが存在している。 これを星を救う「過程」と見るのか、星を救う上でなくてはならない「本筋」だと捉えるのか(生死を過程と言うのは適切ではないかもしれませんが、ここはわかりやすく敢えてこう表現します)。 ユフィとヴィンセントは仲間にするか選択できる都合上? 攻撃がヒットすると対象が一定時間操作不能になる ブルータルストライク 対象を殴りつけ、攻撃がヒットすると対象が一定時間操作不能になる エリミネイトアッパー 対象まで一気に近づいてアッパー フィーラー=ジャッロ エアロガ 風属性の魔法攻撃 アビスクエーサー 対象に3回射撃攻撃 アヴェンジャー 対象目掛けて射撃 チェイサーショット 対象目掛けて吹き飛ばし効果がある射撃 フォトンレーザー 対象目掛けて自身の足元からレーザーでなぎ払う フィーラー=バハムート ヘビーストライク 両手から2つのエネルギー弾を対象に投げつける。 サンダガ サンダガは雷属性の魔法攻撃。 ガード不能技。 しかしもう一度ザックスが生き残ったシーンを見てもらえればわかりますが、クラウドがフィーラーを倒した事でミッドガルを囲んでいたフィーラーが消え去ります。 フィーラーは原作厨のオマージュ?? このフィーラーは「原作からの改変を許さない原作厨のオマージュなのでは??」という指摘もある。 描かれていない星の最期があると仮定しても、500年以上も先なんだからクラウドたちの行動との因果はないはず。 誰かが駆けつけたりアクションのシーンはまあ、仕方ない部分もある。 このことからわかるように、フィーラーは 単純に敵・味方で判別できる存在ではない、ということです。 しかし覚えてるだけでも、新追加で 命の危険を感じるピンチシーンが結構あります。 エネルギー弾にはホーミング性能があるので避けにくい。 そのまま作っていればそれなりの評価は得られた。 エアリスのセリフからあるように「 ここを超えたら運命が変わるから、引き止めちゃった」からもそれが読み取れます。 モードチェンジすると、その場でグルグルと回転しながらレーザーも発射してきます。 ジャッロの攻撃は銃撃のため、他のフィーラーを攻撃している際に思わぬ方向からダメージを受けることが多い。 直接攻撃というよりは、段階間で使ってくる技。 彼らの意思はとにかく「正史を変えさせない」というものであり、善悪どちらの存在でもない。 しかし本家のEDでは、星が力尽きたようには見受けられません。 5年経過しザックスは重度の魔晄中毒であるのクラウドをひきずって逃走に成功するのですが魔晄中毒の症状が後遺症として意識を失ってしまい、その隙に ザックスは神羅兵に発見されて銃殺されてしまうのです。 近づくまで攻撃を当てづらいため、近くによってくるまで待ってから攻撃しよう。 海外では原作ファンを指すと言われている 一部の海外ファンの考察などでは、原作ファンのことを指しているのではないかとも言われている。 そして、今後もオリジナル版とは違う流れとなっていくことが予想される。 つまり、オリジナル版の流れから逸れる展開を修正し、オリジナル版の流れのまま進むようにする存在である。 まあ、考察サイトはあくまで考察ですし、フィーラーが直接ザックスの命を助けたかも分からないですし、結局、次回作以降を待たないといけないんですけどね、、、。 龍飛剣(物理攻撃)• 大いなる断罪 素手で殴り付けて、地面を破壊する物理攻撃。 その他• EXクエスト• パラレルワールド確定 「星の運命にある、 すべての時間、すべての空間とつながっている。 ATBゲージが2本たまったら「いのり」を使用して味方全員のHPを回復しておこう。 バースト状態になったフィーラーに集中攻撃しよう。 リメイクでヒロイン級の可愛さになっていたので、ぜひとも生き残っていてほしい・・・。 ヴェルデかジャッロを集中攻撃 分断された後「ヴェルデ」と「ジャッロ」との戦闘になる。 こちらもロッソ戦と同様に、フィーラーのHPを空にするとバースト状態になる。 という事を踏まえてFF7Rのエンディングを解説して行きます! FF7Rリメイク ザックス生存理由は?ネタバレ解釈! FF7Rのエンディングのネタバレとなりますが、なんとザックスが生きているシーンが映し出されますね。 ですから、ザックスとクラウドが今のストーリーで再開するというのは無いと考えます。 攻撃を受けると軽く爆破する。 雷光の輪廻(雷属性、魔法攻撃)• コルネオだってどうなるか分からない。 ヘビーストライクは左右に2回回避する ガード不可の技「ヘビーストライク」は、クラウド側から見て一発目が「左から右」、2発目が「右から左」に起動変えつつ飛んでくるため、1発目は左に回避して、2発目を右に回避しよう。 本家の流れから外れようとすると邪魔しにくるはずなのですが、 こないシーンもいくつかあります。 『ぞくせい+各属性』のマテリアをセットすれば、 一部の技に耐性が付くので、さらに倒しやすくなります。 フィーラーを倒した以降については、エアリスが死なない、など、原作と異なる未来の可能性がある事は分かるのですが、フィーラーを倒すまでは原作通り以外あるのでしょうか。 読まれている方はプレイ済みであることを前提にしているため、詳しい説明を省くが、大まかにいえば原作のストーリーを逸脱するような行動をすると修正してくる存在である。 FF7リメイク 考察 フィーラー(運命の番人)完全解説 フィーラー(運命の番人)のゲーム内の解説文 未来の運命から引き出され、具現化した存在。 その為、特異点であるクラウドと接触したルーファウスも特異点と化した。 完全に予測不可能になったFF7の続編を期待して待ちたいと思う。 大切な仲間が命を落とす展開がプレイヤーを悲しみに包む展開でしたが、2020年4月10日に発売された「ファイナルファンタジー7リメイク」 FF7リメイク では、ザックスもエアリスも死なない、かつてのFF7やCCFF7の悲劇を変える展開になるのではといわれていましたが、それか現実のものとなりそうです。 一瞬動揺したように見えた「クラウド」だったが、誘いを断りセフィロスとの戦いを始める。 ・パラレルワールドはFF7リメイクのプレイの結果の先 とはいえ、ひとつ勘違いしてはならない部分があります。 インパクトウェーブ(魔法攻撃)• アビスクエーサー(魔法攻撃)• ただし、操作キャラを1人に固定すると、バハムートからの攻撃が集中し被ダメージが増えてしまう。 ただただ、ショックである。 どちらの攻撃もカウンターを取ることができるため、ブレイブモードのカウンターでATBゲージを溜めつつ、反撃の構えでダメージを与えていこう。 なぜなら、いくら悲しくともザックスとエアリスの死は物語として決定されているものであり、プレイヤーが求めようとも「決定された物語を変更する行為」は作品を冒涜し、過去の物語を愛しているすべてのプレイヤーを裏切る行為ともいえるからです。 運命の奔流 運命の奔流は、強風で攻撃する魔法攻撃。 結果、フィーラーに足止めされたクラウドたちは間に合わずに、7番街プレートは落下し、ビッグス、ウェッジ、ジェシーの3人は原作通り死亡しました。 よってザックスは確実に生存したと言え、フィーラーを倒す事で時空間にも影響を与えると考えることができます。 炎天の地獄(炎属性、魔法攻撃)• そのためネットでは 原作厨の名で親しまれている。 バレットの死を救った 神羅ビルでセフィロスに刺されたバレットをフィーラーを復活させて、バレットは死亡せず、生存しているので原作通りの流れに戻したのです。 戦闘後のスラムの住人達の会話にも急にバレットやジェシーがセブンスヘブン前で銃を乱射しだしたという会話がある。 ガード不可。 エアリスとクラウドの出会い(「一旦解散」という言葉から想像すると、エアリスが何か伝えようとした?)、伍番街魔晄炉爆破作戦にクラウドを参加させるため、七番街の支柱に登る直前、などなど。 そのフィーラーを倒すということはどういうことかというと、「星の運命は予定から外れあらゆる分岐が可能になった」ということになる。 大振りで4斬りする物理攻撃。 リメイク版のラストでクラウドらがフィーラーを倒し、運命の壁を超えたのは「これからは原作を超えた展開(改変)を作っていく」という開発スタッフのメッセージが込められているのかもしれない。 ミッドガル編で割ってはマズい根本的な部分をおもくそバラした宝条には襲いかかるが、クラウドの昔の同期は無視。 リメイク内では一貫してビーグルでしたが、ザックスの場面だけはレトリバー等、ビーグルとは別の犬種でした。 実際に、プラエコのフレーバーテキストにも「星の運命にある、すべての時間、すべての空間と繋がっている」とあり、並行世界の可能性が高いです。 インパクトウェーブ インパクトウェーブは、地面を這うように正面に進む飛び道具の魔法攻撃。 ちょっと細かい性格なのか、クラウドとエアリスの逃走経路にまで干渉してきており、絶対に改変させないという強い意思を感じ取れる。 クラウドらに倒される ゲーム終盤、セフィロスを追うクラウドらの前に大群で現れ、フィーラー=プラエコとなって運命を変えるのを阻止しようとする。 そこにオリジナルFF7の人物達の意思が介入しているのかどうかは不明。 新キャラの新展開には判断を下せない存在のくせに、原作キャラの既存ストーリーにはおせっかいにも「 こっちの展開のほうが面白いだろ!全世界でめちゃくちゃ売れた神展開だぞ!」と引っ掻き回すフィーラー。 だから、バレットが神羅ビルで死亡しそうになった時には助けたが、逆に助かる予定ではなかったウエッジは排除し、原作と異なり激戦で破壊されまくった神羅ビルは修復していった。 エアロガ(風属性、魔法攻撃)• 一旦、保留である。 引っかき攻撃はやらないで、回転タックルだけやってくることもある。 範囲が広いので避けにくい。 エアリスにも未来は見えていた? 余談. 原作と同じにするために。 これこそフィーラーに感じたいやな予感、不快感の正体である。 が、クラウドに敗れたことでフィーラーは滅んでしまった。 スポンサードリンク FF7Rリメイク ザックスとは!• 残念ながら、 フィーラーを倒しても過去まで変わるわけではないので、リメイク版FF7の時間軸では復活することはなさそうだ。 プラエコは先駆者、先触れといった意味のラテン語のpraecoと思われる。 ・安易に死を回避させない展開 しかし、プレイヤーの希望や夢、そして幻想を受け入れられるのも、ゲームやリメイクという存在であるからこそ。 彼らのチャレンジを応援していきたい。 また、ザックス勝利後にエアリスが微妙な顔をしていたことも証拠の一つです。 FF7Rの世界観によると「予定説のように星の運命は既にあらかじめ定められている」というのが前提にある。 セフィロスに無力なフィーラー クラウドが見るセフィロスの幻影や、バレットが刺されるのを止められないアレです。 崩壊したハイウェイを進んで行くと、ティファとバレットと合流し、 ロッソ・ヴェルデ・ジャッロとバトルになります。 フィーラーは、何が目的? 運命の流れを変えようとする者の前に現れ、行動を修正するのが、フィーラー(運命の番人)の目的。 考察サイトを読み、「フィーラー」は昔のFF7 原作 通りにストーリーを進めようとする存在で、ラストで倒したことにより、以降は原作とは違うストーリー になる可能性がある、その中で、エアリスが死なない可能性がある、という事までは理解できました。 モードチェンジ後は、さらに2斬り追加。

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