る ぅ ころ bl。 苺みたいな甘い日常【すとぷり】【BL短編集】

苺の王子様達の物語

🐲 「ひ、!?ま、もういったから、ぁっ!あ、ぐ…」 イったにも関わらず、僕を無視しながら激しくピストンされる 「ころちゃん奥好きですよね、ちゃんと突いてあげますよ、っ…」 「ひ、あ"ぁ、っ!むり、!むり、ぃっ"!」 今度は奥を責められ、中がバカになりそうだ もうすぐ絶頂が来るというところで、耳たぶをぱくっと口に含まれ、そのまま耳に舌をねじ込まれる 「ひ、あ〜〜!あ、ふ、!やめ、っあぁ"!」 後ろでたくさん快感を得たからか、いつもより耳が気持ちよくてどうにかなりそうだった 「っ、いきそうです、…」 「ぼくも、っ、!あ、ぅ、っ…~!!」 二人同時に果てた シーツには大量の精液が染みを作っていた * 朝起きると、シーツや体はべとべとしていない。 るぅころ嫉妬7• こ「るぅと君、ほんとごめんって! お仕置き!シテ?(照) る:あぁもう!わかりましたよ!かわいすぎて我慢無理です! 手加減しませんよ? こ:ん。

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ころるぅと[BL]

😍 …………。 ころん君は今から何をされるのか、検討がついたようで逃げようとするが それよりも先に僕が手錠をつけ、身動きのとれないようにする。

苺の王子様達の物語

🤟 るぅとside 最近ころちゃんがヤらせてくれない。 るぅとside 僕は今、彼女のころん君に怒っている。 ころちゃんまってぇ!」 僕はバタンッと音を立てて寝室に入る。

受け組は色々と大変なようで[すとぷり]

♻ ころるぅ お仕置き はる様リクエスト• ころんside どーもみなさん、ころんくんですっ! ほら、気持ちいの?口に出してごらん?はやく……。 るぅころ• とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん? な「ころんー俺ら帰るわー」 こ ななジェルは察してくれたか. 」 こ「るぅとくーんちょっと来てー」 る「?はーい」 なジェ 無自覚か. ころるぅ お仕置き• なーちゃんは3月15日からのファミリマのやつする?私はもちろんするよ! 媚薬入りローションを手にいっぱい出し、後ろを解していく こ「はっ、ぅん、あぅっ、やめっ、ひあっ」 んーやっぱり、可愛い。 こ:ん、そっか。

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受け組は色々と大変なようで[すとぷり]

😩 悪い子にはお仕置き、なんですから。 なーくん、莉犬、ジェルくんはるぅとくんの喘ぎ声に目を丸くして驚いてた。 引くわけないじゃないですか」 うそ…ほんとに? 僕の顔をじっと見つめられ、無意識にそっぽを向いてしまう 「そ、なの…?嫌いじゃない…?」 そう言ってちらっとるぅとくんの方を見る 「そんなんで嫌いになるわけないじゃないですかバカですか…むしろ興奮したんですけど」 「るぅとく、んぅっ…」 言う途中でいきなりキスをされた キスが終わると、ぺろりと僕の耳を舐めてきた 「ひぁ、っ!ちょまっ、て、!そこよわい、っ〜!」 僕の言葉を無視し、耳の中に舌を入れられる 耳を舐める音が直接聞こえて耳が犯される感覚だ 「ひ、ぃぁ…!あ、ふ、ぅ…っ」 「ほんとに耳弱いんですね。

俺/僕だけを愛して…?2【stpr】、【BL短編集】

😭 普段はこんな喋り方しないのに。 る「じゃあ、今からお仕置き、してもらいますよ?」 こ「へっ…?」 僕は、問答無用とでも言うかのようにころん君をお姫様抱っこして寝室に向かう。

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